翌日もプランターの際に1つ発見。

間引いた紫蘇もたっぷり入れて冷たい10割そばにして頂きました。

 

お素麺も食べたいけれど多分消化能力がさほど強く無い私としてはこの疲れやすい、栄養が必要な時期に小麦製品を食べている場合ではなかろう。

 

ま、お蕎麦好きだから良いじゃない。

 

2026の収穫計5個 になりました。まだぽちぽち出てくるんだろうな。

 

朝の水やりの時に気がついて4つ収穫。昨年近くを掘り返した時の土をプランターに沢山入れたのでワサワサ茂って大きな茗荷になりました。茗荷美味しいからもっと増やしたいなぁ。

今日も10割そばに刻んで甘酢麺つゆの冷たいお蕎麦に。

 

 

 

 

 

こぼれ種から勝手に出てくる青紫蘇君達。

南側の日差しが強い場所に出てきた物は葉が硬くあまり美味しく無いので

まとめて抜いてジュースに。

 

ネット情報が溢れており、昨年のレシピが見当たらない。

まぁいいか、で作ってみたら希釈タイプではなかったのであっという間に飲み切りそう。

色は昨年より美しく赤い。

ちょうどリンゴ酢が100mlしか残っていなかったのでこのレシピしか再現出来ない状況ではあったのでまぁよしとしよう。

 

何でもネットにあるからレシピ本要らないと思っていたけれど結局紙媒体の方が失くさないし探しやすい。

少し分量変えたり、火加減調整したり、そのほんのちょっとの匙加減で本当のお気に入りになるのだから

定番は丁寧に編集してパウチするくらいの方がいい。

 

あとね、写真の綺麗な本はペラペラ繰り返し見ていても楽しい。

作った事のない物にも出会えるし、作ってみようかなぁ、という気になったり。

 

今年でキューピー3分クッキングの本が終わってしまうそうなのでコレは購読中。

旬の食材一覧が気に入っている。恥ずかしながら旬の食材がよく分からないので(何でも一年中あるし)

旬の食材一覧表と旬の食材に毎月アプローチしたこのレシピ本が有難い。

 

 

 

 

 

 

 

まだ未成熟の若いらっきょうがエシャロットなんだそうで一旦花壇の仕立て直しの為全部掘り上げる事に。

らっきょうと同じく甘酢に漬けて後日味見してみたら、らっきょうの味ではなく非常にエシャロットらしい味でした。

らっきょうよりも青くてネギっぽいの。

もう少し漬けておくとまた味が変わるだろうな。

 

⭐︎覚書⭐︎

米酢を使う事(りんご酢だとらっきょうに負ける)

レシピ本の配合よりも酢を多めに、塩も加える。

今年は間に合いました。

お花が咲いている時期が1番どくだみパワーが強いそうなのですがその期間限定時期に昨年間に合わず

リベンジ。化粧水としてはあまり消費しないので虫除けにする。

丁度虫除けスプレーを使い切ったので楽しみ。

 

 

この盆ざるいっぱいで焼酎の入っている小瓶いっぱいになる。上から箸置きを重しにして入れました。

 

蚊にあまり追いかけられなくなり今年は居ないのかと思っておりましたが

「いっぱい居るよ」「もう居るよ」と皆んなに言われ多分4毒抜き効果だと思っている。(年齢のせいとか言わないで!)

4毒抜きは7ヶ月経ちました。食べる物が違うんだから体臭も変わるだろう。

なので天然系の優しい虫除けと蚊取り線香で乗り切れると思う。るん♪

 

どくだみを食べる人も居るんだよね。レシピ色々眺めながらちょっと試してみようかと。。。