柚子胡椒を作るつもりで買ってあった青唐辛子。すだち胡椒という物もあるそうで作り方は同じだそうです。

塩麹も入れたので少しマイルドになるかなぁ?

こんな沢山使い切れるの?

グリーンカレーにでも入れてみるか。

 

残りは絞って…コレがんまい♪超甘口ワインを少し入れるとごくごく飲めちゃう。

 

 

皮は乾かして庭の肥料にします。

堆肥用の生ゴミはしっかり乾かさないと土中の菌バランスが変わってしまうそうで(腐敗菌は増やしたく無い)

エアコンの温風でカリカリに。

柑橘類の皮には細胞を強くする、病気に強くなる成分があるそうです。

 

 

 

タネはヌルヌルなのでペクチンが取れる。袋に入れて保存。

ブルーベリージャムを作る時にペクチン必要だから。

柚子かと思ったけれどすだちでした。

隣の空き家で収穫。お隣担当の植木屋さんの許可は得ています。

 

 

ミントティー、おうちで飲む分くらいはキープ出来るようになりました。

この3種ミックスが美味しい。

じわじわ冷え込みが強くなっている。葉っぱ類は突然枯れるかもしれないのでなるべく刈り込んで

盆ざるで干す。

紫蘇の実も最後取り切って醤油漬けに。来年はもっと早めに取り掛かろう。やり方が分からず出遅れてしまったから。

 

 

念の為、スーパーの野菜売り場に袋パックされて売っていました。園芸コーナーではありません。

でも水耕用の鉢にハイドロボールと一緒に植えてみました。2色入っているのも楽しい、嬉しい♪

外葉からどんどん使う。

 

 

週末車中泊の旅から戻って来ると茗荷が沢山出ていました。金木犀も満開だし秋が1か月遅れでやって来たんですね。

紫蘇の醤油漬けも仕込みました。今年2回目。

舞台出演もひと段落したので野良仕事に集中せねば。

プランターの茗荷君達がワッサワサ、窮屈そうなので剪定、間引き。と同時に茗荷も発見。

6、7月放置してしまったので今年は収穫できないと思っていたのだけれど

居た!!、昨年は7月に収穫。8月に出てくる子もいるんだ。マメに見ておかないとね。

 

 

葉を剥いで茎の真ん中は食べられる。

プリっと剥けるのが意外と気持ち良い。

繊維の強そうな所はピーラーも使って更にみじん切りに。鮨酢に漬けて保管。お寿司の元にする。

ご飯と混ぜてお寿司にすると繊維も気にならず

シャキシャキの歯応えとフキのような綺麗な黄緑色、ほんのり茗荷の香りを楽しめます。

 

 

今日はお蕎麦に本日収穫した茗荷を入れて、外階段で育てている紫蘇も入れてみる。

 

あちこちから紫蘇は出てきているのだけれど此処はフェンスが適当に遮光しており、ウチで1番綺麗な紫蘇。

3階ともなると虫も少ない。

食べた感じは割と毛深くてワイルドなのでもっと遮光して良さそう。

柔らかく育てたい。青森の紫蘇は美味しかったもんな。