近づけてはいけない人との代表例はお金にだらしない人です。こういう人は大体お金を貸して欲しがります。ま、いろいろ理由はありますが商売人は個人的なお金の貸し借りを求める人はまず信用できない人と思って間違いないです。基本は銀行で借りればいい話をわざわざ個人でするのが妙な話です。

銀行にちゃんと話ができないお金でまともなお金はないでしょうから。だいたい胡散臭い話としてまちがいないでしょう。それでものばあいとりあえず小額を貸してあげてあげてしまえばいいのです。返さないでまたお金を借りに来る人はいませんから縁はこれで切れます。少しのお金で貧乏神がいなくなるのは安いものです。どうしてこういうことが必要になるかと言うと人間はいつもよかったりいつも悪いわけではないので同じ人が貧乏神になったり福の神になったりするのでこういう技術も必要なのです。

高齢者はどうしても相手に気を使いますよね。自分が介護状態になったり先に死んでしまったらパートナーに迷惑かけるんではないかな?とかですよね。さっきの続きですが離婚してて子供がいる人であれば年金が終身受け取れるのでそれなりのメリットはあるしだんなとしての一定の責任は取れますよね。厄介なのはだんなに財産がある場合ですよね。子供が警戒するしもめますよね。そこはちゃんと生前に整理しとけば子育てシングルママの支援としても意味があるのじゃないかな?ま、人はパンのみに生きるにあらずですがパン無しでは生きていけませんから微妙で面白い問題ですよね。たとえば月間10万円の年金残してくれれば年換算では120万円ですから今の定期預金金利だと1億円暗くらにはなるし30年もらえれば3600万円に値するわけだから悪くは無いですよね。冗談過ぎますかね?


東京で親しくしている未亡人の方が私に未亡人は再婚したがらないのよ。と意味ありげに言ってましたがどう言うことか考えてみました。正解かどうかわかりませんが私なりの回答をだしました。

年金のせいかな?遺族年金は老齢年金の75%ですが私の例では14万円くらいになるので死亡時までもらえる年金は確かにありがたいですよね。遺産が沢山あれば結婚してもいいけどそうでなければ結婚して

年金受給権を失うよりは通い婚のほうが経済的にはメリット多いですよね。

離婚した人には遺族年金は無いけど死別だと遺族年金があるので将来の経済的安定を求めるのであれば再婚はしないほうがいいということになりますね。しかし、離婚した人は再婚するなら遺族年金がある人がいいですよね。経済的には安定しますから

と言うヒントにもなりますね。