独身になって女性の友達が出来るようになった。

そもそも女房が生きてるときは女性そのものが目に入らなかった。

いろいろ話してると女房のよかったところがますます思い出される。

本当にわがままの無い女でした。

本当に私を立ててくれた女でした。

そんなこともわからなかった自分が悔しい。



フェイスブックに時々妙齢の美人の友達申請をいただくことがある。うっかり了解するとメッセージがきて

直メールをしたいとの要請になる。次に逢いたいとなる。しかし私は間違えて2名の方に了解したところ全く同じコピペメールをいただいた。苗字は違うが名前まで同じである。そして親しそうに私の名前の信夫さんなんて呼びかけてくるのである。お会いしたいメールもコピペである。次のステップに行ってないけど

怖いお兄さんでも出てきて俺の女に手を出したから落とし前つけろとでも言ってくるのかな?

お一人様のおじいちゃんをいじめないでよ



女房が生きていた頃 、誕生日や結婚記念日にはデパートのブランドショップによったものでした。ただし覚えていればで忘れてよくおこられてもいました。昨日はセミナーが早くおわたったのでカルチェ ヴィトン CHANEL ティファニーとみて歩きました、久しぶりでしたが消費税が上がるまえかそんな雰囲気のおじいさんに見えたのかかなりのアプローチをいただきました。プレゼントする相手もいないのでウインドウショッピングでしがどうも消費税と一緒に値上げするらしいから必要なかたはお急ぎください。私にはそのひつようがないですね、、娘に買ってやるのは何となく癪だ、旦那に買ってもらえ