私は広島の色町で育ったので紐という人種を数多く見てきた。彼らの多くは働かず女性に体を売らせて

ピンはねをして生きていた。ほとんどは博打をしたり飲み歩いたりであった。暴力といっても生半可なものではない私の実家は広島の京橋川のすぐそばだが近くに暴力団の運営する」十三夜という売春宿があった。そこから女性の悲鳴はしょっちゅう聞こえていた。逃げようとすると冷たい川につけていたそうだ。

女性を暴力で支配していた。かく言う私のい実家も売春宿だった。小学校の調査票の職業欄は下宿業だった。子供のころは意味がわからなかったが早い話彼女たちは個人事業主だったわけだ。どうしてこんな商売が流行ったかといえば戦争に負けたからだ。戦争がなければ幸せに暮らした女性もたくさん居たはずだ。男性はたくさん戦死して生活のため親のために身をもち崩した女性もたくさんいたと思う。そのおお影で私は大学まで出してもらった。だから大きいことはいえないがせめてあのような時代は来ないで欲しい。戦争を美化するやからが居るが彼らとは戦わなくてはならない。世界でどこでもあったことといってるが他人が同じことをすれば免罪符になるのか?こういうやつらとは戦わなくてはならない。他人の手を汚して頬かむりをしておいて自分ではないなど姑息なやつらを許すわけには行かない。国家が直接手を下そうと下すまいと仕組みを作って同じことをすれば同罪だ。日本には女衒という女性を集める商売があった。軍隊は彼らうを使っただけの話だ。それで免罪とはチャンチャラおかしい。今でも女性に暴力を振るう卑劣なやつが多数存在するようだ。見つけたらただおくものかと思うがこういうやつは大抵卑怯者だから目に付くとこでは絶対にしないようだ。私は女性を尊敬してるが基本は女性は男が守るべき対象なのだ。弱きを助けないましては弱きに暴力を振るうなど男の風上にも置けないやつらだ。被害にあったら是非連絡してください。直ちに弁護士と相談して逮捕させますから。