昨年の本日のニーチェさんにあやかって今年もニーチェさんです。

バロックですね。
その過剰性、装飾過多、情念過多、複雑怪奇、曲線の美、、、
私は個人的にはバロックが好きですね。
その過剰さも聖と俗が表裏一体のところも。

(ニーチェさんだって、梅毒で死ぬとか、その存在がバロックじゃね?(と若者語で言ってみる))笑

※というわけで昨年もニーチェさんでした