「文学文芸において、ホンモノとは?」的なテーマの最後は、ちょっとスコープを広げて、「アート」について。

昨日の柄谷さんの言葉に関連してサローヤンさんの言葉。
父と子の会話です。

パウル・クレーも同じようなことを言っています。(以前にこの日めくりでもご紹介した気がします)


文学文芸においてホンモノとは シリーズ。

フロオベエルさんから川端さんノースロップフライさん高橋さん荒川さんブランショさん柄谷さんと続けてきましたが、
結構みなさん同じような事を言ってますね。
一流の方々には共通理解があるのかもしれません。


※一粒で二度美味しい企画笑
昨年の本日の日めくりから