煮込んでおいしいハンバーグソース | れもんば~むのブログ

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前から気になっていた
日本食研さんの

「煮込んでおいしいハンバーグソース」ひらめき電球


レシピブログさんの

「煮込んでおいしいハンバーグソース」の
レシピモニターってことで
お試しできることになりました合格


パーティーのメニューはハンバーグっ指定ってことなので

さっそくつくってみたら、

すごーくおいしーって大好評アップ


作り方も、焼くハンバーグより簡単だしさくらんぼ 

なによりおいしいので、

リピしようとおもってますっ さくらんぼ


そしてべーっだ!

そしてラブラブ!

もっときにいったのが

すごーく経済的なところ¥

実は、煮込んでるお鍋をみつめていたら、

なぜだか、

スキマがすごーくきになってしまいえっ

3個づつハンバーグを作る予定を変更して

一度に6個つくることにナイフとフォーク


まだ、スキマがあったので、

さらにミートボールも6こつくっていれて

それでも

おいしく

できちゃいましたっチョキ


普段でもまとめてつくって

小分けして冷凍しておけば、

いつでもおいしいハンバーグが

簡単に食べられて、

冷凍食品よりいいかなーと。


一度の手間で

こんなにおいしく大量にできて

すごーくお得で幸せだわっドキドキ


せっかくなので、

生から煮るのタイプと

焼いてから煮るタイプと

両方作って

みんなでたべくらべてみましたが

お味のしみしみ具合は

どっちもぐっーグッド!!!ってことで一致。


でもね、見た目が若干違って

焼いてから煮るほうが

ハンバーグが縮まなくて

大きくできあがることが判明サーチ


男の人とか、食べざかりの人には

焼いてから煮たほうが喜ぶかも・・・


特売のひき肉だと

脂身が多くて、

縮んじゃうので

焼いてから煮るのも手かな・・・

なんつー話でもりあがりました得意げ


いつも、おおざっぱなんですが

今回の材料はこんなかんじーラブラブ


リンゴひき肉     400g

リンゴ玉ねぎ     1個

リンゴ卵        1個

リンゴパン粉     100g      

リンゴ煮込んでおいしいハンバーグソース 1/2本

リンゴ水       ハンバーグソースと同量


んでもって、

作り方はこんな感じぃ~音譜



キノコ玉ねぎを、みじん切りにする。

キノコ玉ねぎを、じっくりいためる。

キノコ肉、卵、パン粉、玉ねぎをまぜてよくこね、ハンバーグ型にまとめる。

キノコフライパンでハンバーグを焼く(焼く場合)

キノコ煮込んでおいしいハンバーグソースと同量の水を入れて5分ほど煮込む。

キノコハンバーグを入れて、とろみが付くまでさらに煮込む。

キノコ残ったソースをハンバーグの上からかけて出来上がり。


煮込みハンバーグって

ふわわんとしたやさしい食感なので

たまたま歯の治療中だった人にも大好評でしたにひひ


味がとってもおいしくて

大人も子供も大好きですグッド!


次は

煮込みハンバーグのハンバーガーも作ってほしい音譜

なんてリクエストもでちゃうほどクラッカー


おいしいソースがパンに

しみしみなところを想像して

みんなで

『おいしそうだなぁーラブラブ!


てか

今たべたばっかりなんだけどなぁDASH!


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