こんばんは。
今日は夜が寒い。
・・・・・。
「合格おめでとうございます!よかったですね。
●●先生は▲▲くん(ちゃん)なら大丈夫って言ってましたよ。
お母さんもお疲れ様でした。肩の荷がおりてよかったですね~。
また勉強に困ったら、ご連絡くださいね、
あっ、困るのはよくないですね(笑)、困る前にお願いします。
長い間ありがとうございました。」
だいたい、こんな感じで話す。
この時期はお礼の電話がかかってくるのだ。
同じような内容なので、返す言葉が決まってくるわけで。
お礼の電話もそうだが、そういえば!!思い出した。
6、7年くらい前にわざわざお礼を持ってきてくれたお母さんがいた。
その内容がスゴイわけで。
ここのお母さんにはよく電話で対応をしていた。
担当の家庭教師の先生に聞いたのか、
ボクtabsiteがお酒を好きなこと知っていたようで、ビール券50枚を持ってきてくれたのだ。
もちろん遠慮をしたが、
お母さんがいいから、いいからと言う。
お母さんはボクにビール券を渡し、
ウチの代表と応接室へ。
あとから代表に聞いたのだが、
茶封筒を渡されたようだ。
しかし、それは返したとのこと。
そりゃあ、返すだろうね。
だって現金¥100万だもの。
会社としても、もらったらマズイわけで。
ってなわけで、
ドラマみたいなお礼であったことを思い出した。
ちなみに言っておくが、ビール券は会社でいただいており、
ボク個人で受け取ってはいない。
追記
2つのボタンを押してもらえると嬉しいわけで。
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