12歳が凄い

↑Mar & Tsuchiya-san
今日は大野修聖くんがD-Bar行こうって事、午前中はTa Filmの土屋さんと3人で撮影セッション。
大野修聖がぶっちぎりで日本で一番なんだな~と再認識しましたよ。

↑Masatoshi Ohno
このときのD-Barにはローカルのブレント・ドリントンもきてたし、オーストラリアのビデオグラファーに話をきいたら、ここがどうやら一番マシみたい。

↑Mar & F+ Yuki-san
撮影後には昨日の映像とあわせてチェックする大野修聖くん。
これは海外のトップサーファー達も同じ。
見たいって言うのが重要なんです。ビデオグラファーも見たい事くらいわかってるからね。

↑Noah Beschen
マーくんの撮影中に訪ねてきたシェーン・ベッシェンから午後に電話があって『息子を撮ってくれよ』って事で12歳のノアを撮影。
30分後に呼びにきたのは息子のノア。
どうやらシェーンがビデオブラファーとの接し方を実践させてるみたい。
シェーンならではの、あるいみ英才教育だよね。

↑Noah Beschen
『こんなレイドバック初めてメイクしたよ~』だって。
しっかり映像に残る運も世界にでる条件の一つです。
『撮影してくれてありがと~』ってわざわざ最後に言いにくるんだからかわいいな~。
癒されたし絶対にWT入りは間違いないサーフィンしてましたよ。
近日中にどこかで動画を公開しますから、驚いちゃってください。