サーフィンマガジンMay issue

Surfing誌が届いたんで、地元のもつ焼屋でチェック。
ジョン・ジョンが表紙か......
幼少期から騒がれてるけど、彼はでてくるんですかね。
ビッグウェイブは評価が高い、エアーもまぁまぁ、でもカービングが弱いからしばらくは無理だろうってのがベッシェンとかの見解だったっけな。
意外と冷静にみてるのね。
そういえば、ケリーがインタビューで
『オリジナルでハイグレードのカービングを持ってないとWTにはなれない』
と言ってたな。

まだパラパラとしか呼んでないけど、
ラスタビッチはスピリチュアルのマスターで、ロブはバリでテント暮らしってのを俺たちは信じてるはずだったんだよな......
ってな記事やら
最近主流になりつつある、テキストでのインタビューもあった。
デーン・レイノルズのは、デーンが彼女にインタビューしてて、デーンの心の声も挿入してある。
デーンの彼女がやけにネコ・パラダッツをおしてるのが、かなりうける。
まっ短いし、途中で終わっちゃってんだけど。
もっと短いのはボビー・マルチネス。

『ツアーは勝てば楽しいし、負ければクソだ』
なんてのはもろにボビーらしい。
タイピングが苦手ってのもあんだろうけど。
但し書きにボビーを捕まえてインタビューするのは難しいなんて書いてあって、ほんとそうなんだよね。
スポンサーはある程度キャラを作る事を求めて、ジュリアン、オーエン、ロブなんかみたく上手くやる人もいるけど、デーンやらボビーやらはそれが出来ない人達。
賛否あるけどボビーのサーフィンはパンチがあって魅力的なんだよな~。
メインスポンサー見つけて、はやくノビノビと気分良くサーフィンしてもらいたいもんだ。