ケリーの新コンテストルール論
毎月アメリカから届くSurfer Magazineの最新号が届いた。
カバーはジェイミー・オブライエン
やっばいなこれ......タヒチだそうです。

表紙にかいてある通り、インタビュー特集。
メジャーどころでは
ケリー・スレーター
ジェイミー・オブライエン
アンディー・アイアンズ
タジ・バロー
コロヘ・アンディーノ
などなど内容も案外興味深い。
それ聞いちゃう?
ってな聞きづらい事を聞いてるのもアメリカならではなのかな。

ケリー・スレーターのインタビューでは、コンテストのプロセスについて話してる。
・人数を減らして全員が最低4ヒートを行ってベスト8waveで競う
・初日は午前、2日目は午後ってな感じにして、潮回りを平等にする
大雑把に要約するとこんな感じ。
ケリー:『2009年J-Bayのラウンド1で、これまにないバリエーョンとハイレベルの波乗りをして4本の9ポイントをゲットしたけど、次のラウンドでは20分間波がこなくて負けた...........これで負けても、自分の波乗りが駄目って事?なんかそれって違うよな』
『アンディー、ミック、自分がこの数年そうだったように、今のワールドチャンプはカービングターンとチューブで取れる。それじゃつまらないでしょ?』
なんて不満を言ってる。
全部の内容読むと面白いから、時間ある時にでもアップします。
カバーはジェイミー・オブライエン
やっばいなこれ......タヒチだそうです。

表紙にかいてある通り、インタビュー特集。
メジャーどころでは
ケリー・スレーター
ジェイミー・オブライエン
アンディー・アイアンズ
タジ・バロー
コロヘ・アンディーノ
などなど内容も案外興味深い。
それ聞いちゃう?
ってな聞きづらい事を聞いてるのもアメリカならではなのかな。

ケリー・スレーターのインタビューでは、コンテストのプロセスについて話してる。
・人数を減らして全員が最低4ヒートを行ってベスト8waveで競う
・初日は午前、2日目は午後ってな感じにして、潮回りを平等にする
大雑把に要約するとこんな感じ。
ケリー:『2009年J-Bayのラウンド1で、これまにないバリエーョンとハイレベルの波乗りをして4本の9ポイントをゲットしたけど、次のラウンドでは20分間波がこなくて負けた...........これで負けても、自分の波乗りが駄目って事?なんかそれって違うよな』
『アンディー、ミック、自分がこの数年そうだったように、今のワールドチャンプはカービングターンとチューブで取れる。それじゃつまらないでしょ?』
なんて不満を言ってる。
全部の内容読むと面白いから、時間ある時にでもアップします。