Best Heat and match up
編集で引きこもってるだけに、ネタは編集してる素材になるわけですが...
今年のゴールドコーストWCTのベストマッチはどうやらクオーターファイナルのパーコvsディーン・レイノルズ。

開始1分でディーンが9ポイント+をメイクしたから
『超アグレッシヴなライディングをしなきゃいけない』ってヒートになった。
もちろんパーリングも多いけど、メイクした時のド派手なライディングはかなり迫力がある!!

ディーンはクオーターファイナルまではギリギリで勝ち上がってきてて、調子は良くなかったように見えた。
が、インタビューをチェックするとどうやらボード変えて、それがぴったりハマったようだ。
かなりスピード感がある編集になってるので、お楽しみに。
