今回もタブレット端末に関するニュース、皆さんの質問・回答をお届けします。
あなたの疑問解決のヒントになればいいのですが。
"「業務モード」での利用イメージ" シーイーシーは9月27日、企業向けモバイル活用支援ソリューション「cloudappbase」を発表した。クラウドサービスとオンプレミス型ソフトの2つの形態で提供する。
【拡大画像】
cloudappbaseは、スマートフォンやタブレット端末の業務活用に必要なセキュリティ対策、アプリケーションの配信・管理、Webアクセス管理などの機能を持つ。管理対象端末では「個人モード」と「業務モード」の2つを設定でき、「業務モード」ではcloudappbaseで端末を管理し、「個人モード」ではユーザーが端末を自由に利用するといった運用の切り分けが可能。これにより、個人所有の端末を業務利用する「BYOD」にも対応できるとしている。
クラウドサービス型の利用料金は、1ライセンス当たり年間4800円(20~49ライセンス契約の場合)。このほかに初期費用10万円やディスク利用費(1Gバイト当たり年間9600円)などが必要。オンプレミス利用の場合は応相談となっている。
すべてのトピックスをみる - livedoor トップページ
関連記事
シーイーシー、企業向けにAndroid端末の包括的セキュリティサービスを開始【運用管理】に関連する最新記事【BYOD(Bring Your Own Device)】に関連する最新記事
http://news.livedoor.com/article/detail/6993284/
※この記事の著作権は配信元に帰属します。
----------------------------------------------
toirenomonbanさん
タブレット型端末って何ですか?
ベストアンサーに選ばれた回答
alphasolid4tさん
ニンテンドーDSみたいに画面にタッチペンや指などで触って
操作・書き込みが出来るのをタブレット型端末といいます。
要するにiPhoneなどのタッチパネル搭載の端末と思っていいです。
その操作性は直感的になりますが、それまで付いていた、
キーボードや10キー、マウスなどの入力機器がないことも多く、
必ずしも優れているとは思えません。
とりわけゲーム用途ではその操作性に疑問が残ります。
タッチパネルで何でも解決すると考えるのは間違いであるといえます。
ただそうはいっても、タッチパネル自体は普及していくでしょう。
利便性の高さから見て間違いありません。
タブレット端末に限らず、携帯端末は今後その性能が急速に上がるでしょう。
それゆえ、現在のAndoroid端末やiPhoneなどは数年もしないうちに
時代遅れになる可能性があります。
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1053282860
※この記事の著作権は配信元に帰属します。
シーイーシー、BYODも可能な企業向けモバイル活用ソリューションを開始
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120927-00000094-zdn_ep-mobi
いかがでしたか?
また次回をお楽しみに。