期待の「ウルトラブック」はブレイクする?……2012年6月3日~6月9日のアクセス数トップ5 | タブレット端末に関する最新ニュース、疑問点など解決サイト

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あなたの疑問解決のヒントになればいいのですが。


 6月3日~6月9日の7日間にアクセスが多かった当サイトの記事とランキングページをご紹介します。まずは記事のトップ5から。 記事別アクセス数 トップ5 1位 約7割に購入意向! 注目が集まるウルトラブック 一番人気はデル「XPS 13」(2012/6/4掲載) 2位 ソニー、コンパクトデジカメ「Cyber-shot DSC-RX100」、有効2020万画素の大型CMOSセンサ搭載(2012/6/6掲載) 3位 続く家電量販業界の再編 枠を越えた新しい動きも(2012/6/6掲載) 4位 パナソニック、寿命が来ても消えない!? LED電球発表会で「LEDあかり教室」を開講(2012/6/8掲載) 5位 ソニー、13.3型/11.6型ワイド液晶を搭載したウルトラブック「Tシリーズ」(2012/6/4掲載)
 1位と5位に、ノートPCの新カテゴリ「ウルトラブック」の記事が入りました。ウルトラブックは、一般的なA4サイズのスタンダードモデルより、薄くて軽くて頑丈、起動も速く、バッテリ駆動時間が長い、といった特徴があります。高性能CPUを搭載し、堅牢性や拡張性にすぐれた本格モバイルノートPCに比べると、性能面でかなわない点はあるものの、自宅や外出先で使うぶんには問題ありません。さらに、一部の機種は大画面の液晶ディスプレイや光学ドライブを搭載しており、メインのPCとして使えるレベルです。今後、ますます注目を集めそうな「ウルトラブック」のデメリットをしいて挙げるなら、従来のノートPCや、ウルトラブック同士での違いがわかりにくく、新カテゴリ特有の「ワクワク感」にやや欠ける点かもれません。

 続いて、ランキングページのアクセス数のトップ5。

 ・1位 携帯電話
 ・2位 デジタル一眼カメラ
 ・3位 コンパクトデジタルカメラ
 ・4位 ノートPC
 ・5位 インクジェットプリンタ

 1位から4位までは前週と同じですが、5位は「タブレット端末」に代わって「インクジェットプリンタ」が入りました。ノートPCは、最新CPUを搭載した各メーカーの夏モデルが続々発売されています。夏は、熱暴走や水濡れなどが原因で、家電製品が故障しやすい時期。故障して大切なデータを失ったり、急に使えなくなって困ったりしないように、現時点ですでに調子が悪ければ、買い替えを検討してはいかがでしょうか?

~現在展開中のテーマ特集ページ~
【過去記事】
PCもスマートフォンもセキュリティに注意……2012年5月27日~6月2日のアクセス数トップ5
スマートフォンの普及で「Bluetooth」にも注目が集まる……2012年5月20日~5月26日のアクセス数トップ5
ドコモ・auの夏モデル、気になる端末は?……2012年5月13日~5月19日のアクセス数トップ5
夏商戦向け新製品が続々……2012年5月6日~5月12日のアクセス数トップ5


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http://news.livedoor.com/article/detail/6648156/
※この記事の著作権は配信元に帰属します。







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riri196612さん タブレット端末の購入を考えています。ただ通信費の事が気になっています。現在は、docomoの携帯のパケホーダイ、自宅ではNTT西日本のフレッツ光NEXTに加入しています。基本、タブレット端末は、 屋外での一時的な使用になると思います。通信費をなるべく抑えられる方法を教えてください。よろしくお願いいたします。
ベストアンサーに選ばれた回答
atsuo_watさん
・現在の各社のタブレットの通信費を考えると、「全く使わない=0円」か「使うなら定額=約5000円」の2種類が殆どをしめています。

「屋外での一時的な使用」がどれ位の利用時間や送受信データ量を想定しているのかが判りませんが、使った分だけ、みたいな使い方の出来るタブレットは非常に少ないですね。

・タブレット端末で通信費を抑える方法としてはこんなのはどうでしょう。

1・iPad2(3G+Wi-Fi)をプリペイドで契約する

プリペイド携帯と同じ方式で、予め送受信データ量に応じた通信費をプリペイドで支払っておく方法。
これはiPad2限定です。
http://mb.softbank.jp/mb/ipad/price_plan/chart/

通信量100MBまでの場合、通信費1510円+ネット利用基本料315円=1825円になりますが、プリペイドなのでこれは月額使用料金にはなりません。
屋外で3G通信をしたい時にプリペイドでチャージし、3G通信しない時はチャージしないでおく事が出来ます。


2・SIMフリーのタブレットorDoCoMoタブレット+日本通信のb-mobile SIMを使う

大手スーパーのイオンで販売されている月額980円のb-mobile SIMを使う通信なら、速度は低速ですが月額980円で通信し放題で利用が出来ます。
http://www.bmobile.ne.jp/aeon/

で、これをタブレット端末にセットすればいいのですが、利用出来るのがSIMロックを解除したSIMフリーのタブレット、又はDoCoMoのタブレットになります。
これは日本通信のSIMがDoCoMoの回線を借り受けて運用されているからです。

もっともDoCoMoのタブレットをDoCoMoから新規に購入すると回線契約を必ずする必要がありますので、すでに解約されている中古のタブレットを探す事になるかと思います。

SIMフリーのタブレットとしては、日本通信の提供しているLight Tab
http://www.bmobile.ne.jp/light_tab/
キングソフトのeden TAB
http://www.edentab.jp/
が比較的入手しやすいかと思います。


3・Wi-Fiタブレット+モバイルWi-Fiルーターを使う

通信費が毎月3000円程度になってしまうので上記の方式より若干お高くなりますが、モバイルWi-Fiルーターを使うとタブレット以外の機器もネット通信が可能になるので、利用範囲が広がる、ってのはありますね。
イーモバイル ポケットWi-Fi
http://emobile.jp/pocketwifi/

NTT西日本 光ポータブル
http://flets-w.com/wi-fi/portable/


4・Wi-Fiタブレット+公衆無線LANを使う

完全に屋外での利用は出来ませんが、飲食店、公共施設等には昨今ではWi-Fiアクセスポイントを開放する公衆無線LANを設置している所も多々あります。

こうしたサービスへの利用は無料~約500円/月位まで様々あり、出先にこうしたサービスを利用出来る場所があれば、安価にインターネットを利用出来るかと思います。
またサービスによっては1日だけ、数日だけと言う短期間限定の利用も出来る物があります。

BBモバイルポイント
http://tm.softbank.jp/consumer/wlan/index.html

Wi2
http://300.wi2.co.jp/

FON
http://www.fon.ne.jp/guide/index.html

http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1279835532
※この記事の著作権は配信元に帰属します。


ソニーがXperia向けに電子書籍「Reader」アプリを提供、6月末より公開
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120611-00000055-mycomj-mobi


いかがでしたか?
また次回をお楽しみに。