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あなたの疑問解決のヒントになればいいのですが。
写真拡大ASUS ZENBOOK UX21Eの春限定カラー「さくらピンク」 ASUSTeK Computer(ASUS)は、ウルトラブック「ASUS ZENBOOK」の新モデルとして、春限定カラー「さくらピンク」の「UX21E-KXROSE」と、ビジネスユースにフォーカスしたMicrosoft Office搭載モデル「UX31E-RY256S」を、2月3日に発売する。
「ASUS ZENBOOK」は、厚さ3~17mmの極薄、軽量、高性能、長時間バッテリを実現したウルトラブック。第一弾として、11.6型ワイド液晶を搭載した「UX21E」と、13.3型ワイド液晶を搭載した「UX31E」を昨年11月に発売した。スリープモードから約2秒で立ち上がる「Instant On」機能を搭載し、すばやく起動する。高速通信のBluetooth 4.0やUSB 3.0ポート、マイクロHDMI出力端子など、インターフェースも充実している。
「UX21E」のカラーは、これまでシルバーだけだったが、今回、スピン仕上げのアルミニウムボディのカラーに淡いピンクを採用し、約128GBのSSDを搭載した「さくらピンク」を追加した。バッテリ駆動時間は約5.5時間で、重さは約1.1kg。価格は9万4800円。
ASUS ZENBOOK UX31E
「UX31E」には、ビジネス向けとして、インテル Core i5-2467M 超低電圧版と約256GBのSSDを搭載し、統合オフィスソフトのMicrosoft Office Home and Business 2010をプリインストールしたMicrosoft Office搭載モデルを追加する。バッテリ駆動時間は約8.1時間で、重さは約1.3kg。価格は10万9800円。
K53D
このほか、ノートPCの春モデルとして、11.6型ワイド液晶を搭載した薄型・軽量の「U24E」、ブラック、ホワイト、チルブルー、パッションレッド、セダクションピンクの5色のカラーバリエーションを揃える「K53D」、17.3型ワイドの大画面液晶ディスプレイ、クアッドコアCPUのインテル Core i7-2670QM、ブルーレイディスク(BD)ドライブなどを搭載した「K73SM」を、2月3日から順次発売する。また、15.6型ワイド液晶に、AMDクアッドコアAPUとデュアルグラフィックスを搭載したスタンダードモデル「K53TK」を1月28日に発売する。
「U24E」は、Microsoft Office Home and Business 2010搭載モデルとKingsoft Office 2010 Standard搭載モデル、「K53D」は、オフィスソフトなしモデルとMicrosoft Office Home and Business 2010搭載モデルを用意する。価格は、「K53D」のオフィスソフトなしモデルが6万9800円、「K73SM」が9万9800円、「K53TK」が4万9800円など。
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http://news.livedoor.com/article/detail/6228113/
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riri196612さん
タブレット端末の購入を考えています。ただ通信費の事が気になっています。現在は、docomoの携帯のパケホーダイ、自宅ではNTT西日本のフレッツ光NEXTに加入しています。基本、タブレット端末は、
屋外での一時的な使用になると思います。通信費をなるべく抑えられる方法を教えてください。よろしくお願いいたします。
ベストアンサーに選ばれた回答
atsuo_watさん
・現在の各社のタブレットの通信費を考えると、「全く使わない=0円」か「使うなら定額=約5000円」の2種類が殆どをしめています。
「屋外での一時的な使用」がどれ位の利用時間や送受信データ量を想定しているのかが判りませんが、使った分だけ、みたいな使い方の出来るタブレットは非常に少ないですね。
・タブレット端末で通信費を抑える方法としてはこんなのはどうでしょう。
1・iPad2(3G+Wi-Fi)をプリペイドで契約する
プリペイド携帯と同じ方式で、予め送受信データ量に応じた通信費をプリペイドで支払っておく方法。
これはiPad2限定です。
http://mb.softbank.jp/mb/ipad/price_plan/chart/
通信量100MBまでの場合、通信費1510円+ネット利用基本料315円=1825円になりますが、プリペイドなのでこれは月額使用料金にはなりません。
屋外で3G通信をしたい時にプリペイドでチャージし、3G通信しない時はチャージしないでおく事が出来ます。
2・SIMフリーのタブレットorDoCoMoタブレット+日本通信のb-mobile SIMを使う
大手スーパーのイオンで販売されている月額980円のb-mobile SIMを使う通信なら、速度は低速ですが月額980円で通信し放題で利用が出来ます。
http://www.bmobile.ne.jp/aeon/
で、これをタブレット端末にセットすればいいのですが、利用出来るのがSIMロックを解除したSIMフリーのタブレット、又はDoCoMoのタブレットになります。
これは日本通信のSIMがDoCoMoの回線を借り受けて運用されているからです。
もっともDoCoMoのタブレットをDoCoMoから新規に購入すると回線契約を必ずする必要がありますので、すでに解約されている中古のタブレットを探す事になるかと思います。
SIMフリーのタブレットとしては、日本通信の提供しているLight Tab
http://www.bmobile.ne.jp/light_tab/
キングソフトのeden TAB
http://www.edentab.jp/
が比較的入手しやすいかと思います。
3・Wi-Fiタブレット+モバイルWi-Fiルーターを使う
通信費が毎月3000円程度になってしまうので上記の方式より若干お高くなりますが、モバイルWi-Fiルーターを使うとタブレット以外の機器もネット通信が可能になるので、利用範囲が広がる、ってのはありますね。
イーモバイル ポケットWi-Fi
http://emobile.jp/pocketwifi/
NTT西日本 光ポータブル
http://flets-w.com/wi-fi/portable/
4・Wi-Fiタブレット+公衆無線LANを使う
完全に屋外での利用は出来ませんが、飲食店、公共施設等には昨今ではWi-Fiアクセスポイントを開放する公衆無線LANを設置している所も多々あります。
こうしたサービスへの利用は無料~約500円/月位まで様々あり、出先にこうしたサービスを利用出来る場所があれば、安価にインターネットを利用出来るかと思います。
またサービスによっては1日だけ、数日だけと言う短期間限定の利用も出来る物があります。
BBモバイルポイント
http://tm.softbank.jp/consumer/wlan/index.html
Wi2
http://300.wi2.co.jp/
FON
http://www.fon.ne.jp/guide/index.html
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1279835532
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いかがでしたか?
また次回をお楽しみに。
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