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株式会社マウスコンピューターは、マルチタッチ対応の10.1型ディスプレイを備えるタブレット端末「LuvPad WN101-P」を8月下旬より発売する。価格は5万9800円。
本製品は、Windows 7 Professional(32bit)を搭載し、コストパフォーマンスに優れる1台。CPUには省電力化と発熱の低下によって本体の軽量化および薄さを実現できるインテルAtom Z670を採用し、本体サイズは174(幅)×13.6(高さ)×268(奥行)mm、重量は750gとなっている。
内蔵メモリは2GBで、130万画素のWEBカメラやSD/SDHCカードスロットを搭載。インターフェイスとしてUSB2.0×1基、mini HDMI、ヘッドセット端子(ヘッドフォン/マイク端子)が用意されており、Bluetooth 3.0+HSにも対応している。IEEE802.11b/g/n準拠の無線LAN機能も標準装備。
「LuvPad WN101-P」
株式会社マウスコンピューター
価格:5万9800円
URL:http://www.mouse-jp.co.jp/
2011/08/24
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http://news.livedoor.com/article/detail/5807644/
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adgjmp6666さん
今、タブレット端末が沢山でていますが。商品をどちらの製品にしようかと、迷っています。
日本通信のLight tabか中国製のAndroidタブレット端末かで。
口コミによると、どうも中国製のタブレ
ット端末の性能が、日本のよりいいらしいそうです。確かにそれは、分かります。だって、自動車とかのデザインを真似するのですからね。下手したら、日本の物より性能がいい物が増えてしまうかもしれません。本題ですが、購入するにあたり、日本と中国製のタブレット端末の違いについて、詳しく教えてください。
大至急、お願い致します
ベストアンサーに選ばれた回答
angelnight_asさん
まず間違えてはいけないのは「Light tab」はタブレットPC用の中でもかなり性能の低い物を使用しているという点と
このクラスの物を使用している中華パッドも少なくはないということは勘違いしてはいけません
全ての中華パッドがこの「Light tab」より性能が良いわけでもなければ、全ての日本製タブレットがこのクラスのCPUを使っているわけでもありません、むしろこのクラスの物を使用している方が珍しい
で、性能だけで中華タブレットをに手を出すのは危険
中華タブレットは同じ製品名で中身がまったく違う物(CPU他バッテリー性能が仕様より低かったりする物もある)も多々あるという点や中華タブレットには保証はないという点も重要ポイント
買う場所によっては初期不良交換すら怪しい場合がありますよ
中華タブレットは、基本的に「全て自分で何とかする」ですので、その自信がないのでしたらやめておいて方が無難でしょうね
ちなみに、困って知恵袋で聞いても無駄ですので(種類が多すぎて答えきれない&そういう自己責任製品で困って他人に頼っても答えてくれないことの方が多い等)
なので自力で判断できないのであれば、日本製品を購入することをお勧めしますね
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1357068238
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Lenovo、ビジネス向けAndroidタブレット「ThinkPad Tablet」を米国で発売
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110824-00000001-zdn_n-inet
いかがでしたか?
また次回をお楽しみに。