タブレット端末に関するニュース、皆さんの質問・回答をお届けします。
あなたの疑問解決のヒントになればいいのですが。
2011年8月24日
株式会社紀伊國屋書店
紀伊國屋書店、新宿本店に常設の電子書籍コーナーをオープン
株式会社紀伊國屋書店(代表取締役社長 高井 昌史)は、電子書籍関連の情報発信基地として、8月26日(金)より新宿本店の1階に常設の電子書籍体験コーナーを設置いたします。
紀伊國屋書店は、電子書籍サービスBookWebPlusを昨年12月よりPC向けに配信を開始し、アンドロイドTM OS搭載のスマートフォンおよびタブレット端末向けには5月20日から、またアップルiPhoneおよびiPad向けには6月1日から配信を開始しております。
今回オープンする電子書籍コーナーでは、アプリ「Kinoppy(キノッピー)」を実際にお試しいただけるよう、iPadならびにAndroidTMタブレットを展示いたします。さらに、電子書籍で販売しているタイトルの紙版の書籍を陳列することで、話題の電子書籍の新刊やベストセラー情報が一目でわかるようにするとともに、紙・電子双方を融合したリアル書店ならではの「本との出会いの場」をプロデュースして情報発信に努めます。
あわせて、店内にソフトバンク、NTT東日本のWiFi環境を整備し、スマートフォン、タブレット端末をお持ちのお客様に快適なネット環境をご提供するとともに、今後、デバイス・メーカーと協力したイベントの開催をはじめ、電子書籍に関するさまざまな情報やサービスを提供する予定です。
紀伊國屋書店の店頭にお越しいただければ、紙の本だけではなく電子書籍に関する情報も手に入る。そのような情報発信の場としてご利用いただけるよう、環境を整えてまいります。
紀伊國屋書店BookWebPlusおよび同社アプリKinoppyはiPhone/iPad向け、並びにアンドロイドTMスマートフォン、タブレット向けにサービス中です。併せて、PC向けの電子書籍配信サービスも行っています。最新情報は、下記ウェブサイトで随時ご案内しております。
http://bookwebplus.jp
※ iPhone、iPad は Apple, Inc. の登録商標です。
※ Android、アンドロイドは Google, Inc.の登録商標です。
http://news.livedoor.com/article/detail/5807427/
※この記事の著作権は配信元に帰属します。
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j63774kmixi2さん
いわゆる「タブレット型端末」について。
1 「タブレット」の意味は「板」と聞いた事はあります。
「アンドロイド」などという、初めて聞く人には、変な名前 (事実上は、「グーグル系統」) と、iOS系列の2種類が「アプリ」を争っているのでしょうか? 昔のWindows 対 Mac の様に。
自分はWin派ですが。
要はスマートフォンもタブレット型端末も最初の見栄えは良くて欲しくなりますが、肝心の 「アプリ」 が無いと無意味ですよね。
今度は「アプリ」で「アンドロイド」 対 「iOS」 でしょうか?
確認ですがこれで合っていますか?
要は画面が大きいのが欲しければ買い替えるという事で良いのですか?
必要なアプリ=PCでいう「ソフト」 が有れば という事で良いのですよね?
2 「タブレット型端末なりスマートフォン」 の 「PC」 との 関係は 電話で言うと「PC」が「親機」で「タブレット型端末やスマートフォン」 (と言っても種類は多そうですが。) が「子機」という事ですよね。
3 結局「アンドロイド」 「iOS」って何なのですかね?
ただのアプリの種類という事で良いのですか?
で、「アンドロイド」対応と「iOS」対応という区別なのですかね?
4 画面の大きさ以外にメリット有りました?エクセルやワードが使えると聞きましたが。
何か買って損した!ってなりたくないし。1個でも良いです。
つまりは対応アプリ次第という事ですかね?
流行品なのですかね?はっきり言って。
実際に持っている方お願いします。
補足「操作性」とは、指で感覚的に操作できると言う、あれらというかあれですよね。あれって元々は「タッチパネル」から、来ているのですよね。技術的には。
で、インターネット以外ってどうなのですかね?
ネットブックみたいに、インターネットのみができるのですか?そこが知りたい。
機種によりけりなのですか?
ベストアンサーに選ばれた回答
ashirogikunnさん
1 Googleが開発したAndroidというOSとappleが開発したiOSというOSは争っているといえば争っています。
AndroidとiOSはwindows vs macと同じような関係で、windows側がAndroidでmac側がiOSです。
アプリも重要ですが、必ずしもアプリだけの問題ではありません。
性能や機能や拡張性などもアプリ同様重要です。
アプリはAndroidではAndroidマーケット、iOSはappstoreでともに数十万もの膨大な数のアプリが公開されています。
2 まあそんな感じです。
3 AndroidやiOSはOSです。
パソコンのwindowsとかと同じです。
スマホやタブレットを動かす基礎となります。
アプリは開発者がAndroid向けにアプリを作ったり、iphone向けに作っています。
つまりアプリ側がAndroidやiOSに対応しています。
4 メリットはパソコンをわざわざ起動させなくても、大抵のことは何とかなるという点ですね。
タブレットやスマホは世界規模で需要が高まり、全世界を合わせると去年はついにスマホはPC以上の出荷数になりました。
スマホやタブレットはアプリがすべてではありません。
パソコンをわざわざ起動されなくてもタブレットやスマホで大抵のことが処理できるのがメリットです。
補足
操作性とはタッチパネルはもちろん、ユーザーインターフェースの使いやすさも含めたものです。
タブレットやスマホはインターネット以外にもできます。
例えばwordやExcelやpower pointの閲覧、編集などもできます。
今後日本でも発売されるであろうwindows phone 7というOSを搭載したスマホならAndroidやiOS以上にExcelなどの機能が使いやすいと思います。
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1265736177
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米ユニバーサル・ディスプレー、サムスン電子グループ企業と提携
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110824-00000392-reu-bus_all
いかがでしたか?
また次回をお楽しみに。