サンタさんの歌で

トナカイさんを励ます歌ありますよね

あれってめっちゃいい歌ですね

自己肯定ソング
自分は心配性です

心配性の人ってこの世にごまんといるんでしょう

自分の心配性は親譲りです

自分の状況はこんなにくそなのに、こんなにくそなメンタル状況でも人のことは心配したりします。

この文章だといい人アピールみたいですけど

実際問題、本当にどん底状況のときは

人の悩み事とか愚痴とか聞いてても、どうせあんたそれで死にたいとか心から思ってる訳じゃないなら大丈夫やろ

とか思ってしまってました。何なら今もまだそんな感じです

心配というより可哀想に思えてしまうっていうかなんていうか

可哀想に少しでも思えてしまうと心配してしまうというか

元彼女に振られた原因も少しそこにあったりもするんだと思います。

けどこの心配性って親譲りなんですよね

お母さんは自分のことほっといて僕のこと心配してくれるんですよね。

本当泣けてきます

けどその心配がかえって逆効果になるときがあるんです

愛情はめっちゃ与えてもらってるんですけど、逆に親に心配させたくなくて本当のことを言えないっていうパターンです。

今回の失恋後の一連の流れでも大きく影響がありました。

考え方を変えたらめっちゃ素敵な性格やと思うんです。

自己肯定するためには、そう考えるしかないんです。

自己犠牲的な性格。
男の失恋のつらい点について書きます。

女性目線は全く分かり得ないので、男の失恋だけについて語ります

男の失恋で辛いこと

まずは性欲の点ですね。

たぶん、たぶんですけど女性より男の方が性欲ってありますよね。

個人差もあるでしょうけど

自分の性欲が高まってしまうと、あーもうってなるんですよね。

元彼女のこと思い出しちゃうんですよね。

あれかなりキツイですね。

性欲なんてなくなってしまえばいいって何千回思ったか

そこを他の誰かで埋められるような人ならこんな苦しみも味わないやろうですけどね

けど他の誰かで埋め合わせしても何も解決しないやろうなって気付きました

今回本当のどん底に落ちて気づけた事がそう思わせてくれます。

前回書いたブログの意味が分かると許せてしまうっていうのが大きく関わってるんですけどね

次に男の失恋でつらい点

これも、個人差あるんでしょうけど

あんまり失恋を引きずってることを他人に言えないんです

これは性別関係ないかもですけど、

男の方が強がっちゃうんじゃないですかね

男って根は強がりやし男らしく生きたいってどっかで思ってるんですよ

まだ引きずってんの?とか言われたら相当メンタルやられそうなんで中々言い出せないんです

自分の場合はそんな本音を言える友達がいないんだって、本当の弱さを見せられて気の許せる友達がいないんだって気づいてしまって

もうダブルパンチでした。

1点目は男に関してですけど

2点目はかなり人によりそうですね

まあどっちでもいいんですけど。

今日は友達と会う予定があって

まだメンタル保ててるのかもしれないです。

自分の弱さに気づいてしまって、けど実際の世界で会う人には出さなくて

本当のことを話したい。誰か友達に話せたらどんだけ楽になるやろうって思います。

こういう性格って厄介ですね。

自分で自分の首しめてるだけ

考え方の癖を直したい。