ある社会人の一生 (やっと・・・w) -68ページ目

意味深だけど、オチはそこw

ワチョーイw



マ~しゃんだお♪


お♪


お♪




タイミングって大事です。


ものっそ大事!



かの有名なゴルゴ氏も言ってます。



10%の才能と20%の努力

30%の臆病さ・・・・

残る40%は・・・・運だな。




深いね~、深い。




いくら実力や、努力しようがタイミングを間違えば

すべてうまくいかない。


逆言えば、慎重に(臆病さ)タイミングはかれば(運)

たいがい(70%くれ)うまくいく・・・らしいw   byゴルゴ参照



これって恋愛にでも言える話で・・・



たとえばラブラブな時に他のだれかに

言い寄られたって

結果は火を見るより明らか。


逆に振られて、ものっそ落ち込んでる時とか

なぁなぁで結構どうでもいい時に

甘い言葉でもかけられたら

コロッといくわけでして・・・



しかしながら、運ってもんだけはどうしようもなく

狙って出来るもんなら、みんなやってる・・・っつ~話で・・・






とにかく奇縁武器が欲しい武林人でした・・・><

      ↑

    ネットで売れば15万w

これがぼくです。

ぎゃはーw



さて、話は現在へ・・・・・



色んな思いを持って最近動いてる。


30近いから早めに動いとかなくっちゃ

相手いなくなる・・・・とか

こんなんじゃ、何時までたっても

同じ事の繰り返し・・・とか





過去の話はもう諦めていたはずだった・・・





職場の女の子に合コンを持ちかけ

数回やったりもした。


そこで出合った女性でオレは一瞬に

固まってしまった。


似てるし・・・

高校時代付き合ってた

幼馴染と付き合ってしまった

あの彼女に><


それはもう、一目惚れだった。

あまりの嬉しさに、我を忘れて飲みまくった。

結果、飲み過ぎで撃沈・・・・


一応メアドとテル番は交換したものの

次の日にメールした所で、返事なし・・・


だよな・・・

んな、うまい話あるか!

っと、自分で思うようにして、うまくごまかし

過ごしたつもりだった。


天上のチャットで相談したり

アタマん中で想像したり

後日メールで花見誘ってみたり

色々やった・・・

それでもだめだったんだから

今回は無かった事にしよう!

そう思った矢先に

会社の女の子の計らいで

もう一度その子と遊ぶ事になった。


ぶっちゃけ

嬉しい半分、なんとも言えないひっかかる気持ち半分

それでも行くだけ行ってみよう・・ボーリングに行ってみた。


彼女のしぐさ、行動、反応・・・

痛くなるくらい昔の彼女に

似ていた気がしてきて、いたたまれなくなった。



帰ってきてメールしたらちゃんとメールが帰ってきた。

次の日メールしたらそれまたちゃんとメール返ってきて

ちょっとしたメールのやり取りをした。











あれ?



オレはいったいなにをしてるんだろう





オレはこの子でなにしてるんだろ・・・







おれがホントにメールしたいのは

この子じゃないのに。







おれがホントに会いたいのはあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ

思い出話・・・赤裸々白書さん(自惚れ)

・・・今回このシリーズなげぇな。



長野でシーズンを過ごし、4月に帰ってきたオレは

寂しさで一杯だった。


なんて身勝手なんだろうとは思いもせず

彼女とよりを戻そうと勝手に考えていた。

これから又、ずっと一緒にいれるとその時は思っていた。


しかし、現実は違っていて・・・

既に新しい彼氏がそこには居た

しかも、相手はオレの幼馴染の男だった。

自分の甘さにひどく落胆した。

そう、オレはやっちまったのだ・・・


なんだかんだで結局はずっと一緒にいれると思っていた。

たかが4ヶ月くらいで好きな奴なんか現れるはず無いと

思ってタカをくくっていた・・・


こいつにはオレしか居ないとおもっていたし

オレにはこいつしか居ないとおもっていた。


自分から 「新しい男でも作ればいい。」

と言った手前、

「あぁ・・そぅ・・・よかったね~・・・」 

としか言えなかった。


まったくもって全然最悪・・・よくなんかない。

赤の他人ならともかく、ヨリによってコイツなんかぁ・・・

他のやつならともかく幼馴染の女になってしまった

彼女との間に絶望を感じ、焦燥感一杯。



日々はたち・・・


肝心のスノーボードも結局はおざなりになり

中途半端で24の時にすべてを諦めた。

(この間に付き合った女性も居たけど

結構どうでもいい) ←マジ最低、終わってる


その彼女と幼馴染とは3年くらい付き合ったらしい


幼馴染とは奴らが付き合ってる間は会っていなかった

しかし、別れたと幼馴染から聞いてからは

彼とは又会うようになっていた。


彼女の話題はどちらも暗黙の了解で

話したことはほとんどない。


一回奴らが別れた直後にこいつに呼び出され

もの凄く罵倒された事以外



それからまもなく


オレにも幼馴染にも新しい彼女ができた。


オレのほうは一番最初に書いた彼女


幼馴染の方は結構前から知り合いだった女性


ほどなくして幼馴染は結婚した。

とても幸せそうだ。

現在進行形です。

今も普通に遊び行くし、馬鹿話する。


3年がたち、おれは彼女と別れた。

お互いが納得したうえで・・・



そして、話は現在へ・・・




次回につづく・・・(やっぱりやめようかしらw)