若干、鬱?赤裸々白書いち | ある社会人の一生 (やっと・・・w)

若干、鬱?赤裸々白書いち

あい、毎度。



マ・くべですお!


お!


お!



いあ、ぱくり。




さてと、今日はくべしゃんの赤裸々白書といきますか・・・



ここで始めにいっとくお。



オレ、最低です。わかってます。






始めに、最近でもないけど彼女と別れました。

どっちが振ったとか、もうそういうのじゃなかった。

簡単に言えばなあなあだった・・・

ってか、オレがそうさせてしまった。


一時は結婚も考えた。


タイミングっていうのは大切で

あっちがしたい時にこっちがだめで

こっちがしたい時にはあっちがだめで・・・


気がついてたら、お互いすれ違っていた


年月にしたら3年3ヶ月という、

長くも短くもない

微妙な年月


今考えると相手の事を思いやる気持ちと言うのが

絶対的に欠けていたと思う。


だからこそ、彼女の方も次第にそうなっていった


そうこうするうちに、お互いがいなくても

生きていけるように思えてきた。


うん、大丈夫。

オレが居なくても君は生きていけるし

君が居なくてもオレは生きていける。



そして、オレの誕生日

電話が掛かってきて  


「おめでとう」  


のお返しの言葉が


「わかれようか・・

このままでもいいけど、そっちが決めて・・・」


・・・・って、ヒドイ言葉をなげかけてた。



んで、年越してほどなくしてから

別れの電話がきた。


その間にプレゼントとか貰ったりして

「あ、継続するんかな・・・・?」

とか、思ったりもしたけど


やっぱ無理だったんだろうな・・・



そんなこんなで2月に別れ

なにか、自分の中でこれじゃイケナイと思い始め


色んな出会いを求め


動いてる



そんな武林人は、今日も必死にステ上げしてる。


・・・必死でもね~けど。



明日につづく (次回にしとくかw)