19と20・その16 | Tablling F.C.

19と20・その16

明日からまた出張・・・ でも新幹線だからいいかっ♪

 

 

このシリーズも今回で最後

フランクフルトvsハンブルガー

 

フランクフルトは南米系の選手はいなくて欧州系とアジア系

対するハンブルガーは南米系の選手が多く

個人個人が強く球持ちがいい 

客観的に観てみるとやはりハンブルガーのほうが強い

フランクフルトはそれほど多くないチャンスで

思い切りシュートを撃っていく印象

 

スシボムバーは少ししか出れなくて何もできなかったけど

イナはいい仕事をしてた

攻めはちっとも貢献してなかったけど

守備はいつも通り厳しくいってたね

特に後半、#23をマンマーク始めてからはほぼ完璧だったかな

地味な印象かもしれないけど

ドイツ的な激しい当たりで相手のまったく仕事をさせなかった

 

結果はフランクフルトが終了寸前に勝ち越しゴールを上げて勝利♪

スタジアムが揺れに揺れて歌いまくってた

老若男女が入り乱れて大声を出して・・・

あらためてフットボールを現場で観ることの素晴らしさを

実感できたフランクフルト・コメアリの試合でした

 
19と20

タイトルの19と20はスシボムバーとイナ!

そしてデルマサとオレでした♪

 

そんなわけで今回の旅は終~了~♪