オシム(JEF千葉) | Tablling F.C.

オシム(JEF千葉)

「誰が見てもわかると思うが、今はロングボールを放り込まれて、うちの選手より背が高い選手に合わされて失点している。ずっとそのパターンだ。今から、うちの選手の背を伸ばすことはできない。」

 

これはJEF千葉の監督イビチャ・オシム(ボスニア・ヘルツェゴビナ)の言葉

 

オレはオシム語録が大好き!

詳しくは http://www.so-net.ne.jp/JEFUNITED/

 

なんだろね、当たり前のこといってるんだけどすごい説得力!

そうだよね、もう大人なんだから背なんて伸びねえよなぁ・・・

でもオシムがそういってるんだから別におかしいなんて思わない

 

「J1らしくないプレーをしている。非常に勇気を持って攻めている。戦術的にも、とても勇気のいるサッカーだと思う。うちは、その裏を突けなかった。あのようなプレーをしていくのは、とても興味深いしサッカーにとってはよいことだと思う。普通とは違うサッカーをしていると思う」

 

これは前節土壇場で同点にされたバンフォーレ甲府についてのコメント

なんだろ? J1らしくない勇気のいるサッカーってさ?

普通とは違うサッカーってどんなんだっ!?

 

 

んじゃ最後にオレのお気に入りのコメント

 

ここでいろんな事を伝えることはできるが、結局プレーするのは君たち。

今からどんな状況にも対応できるよう準備(心の)をしていこう。
相手を必要以上に恐れないように!

恐れていたって人生は続くもの。

ボールが1つしかないのは、いつもと同じ。

とにかくかしこくプレーできるかにかかっている。