珍竹林vsタブリン 第1節 | Tablling F.C.

珍竹林vsタブリン 第1節

珍竹林 vs タブリン 06シーズン 第1節

 

昭島体育館 9-12時

参加メンバー 珍竹林 1,8,9,10,11,08,クロアチア   タブリン 6,7,8,13,17,21,ニシナ

 

今年も始まりました、お馴染み珍竹林との昭島ダービー(?)

超スロースターター軍団のタブリンはやはりまったりとした感じ、これといって気づいたことは無かったんだけど、タブリン#7のシュートが枠ってたね、低い弾道で落ちたのはビックリしたよ! いつもあれならマジヤバイ!

珍竹林はサイド奥でのキープから上手に中に当てる形が何度もあった、個人の球持ちがいいのと中への走り込みで何度も苦しめられた、タブリンは奥のサイドってほとんど使わないよね。

 

中盤タブリン「個人でがんばってみよう」っていう指示をしたんだけど、ちょっとバタバタしてセクシーフットボールにはならなかったようだ、個人ががんばってもまわりがパスを受ける動きを工夫しないと孤立しちゃうかもしれないね。

個人技が成功するようにまわりがフォローする動き(声かけたり、スペースに走りこんだり)、成功した個人技をきっかけとした次のプレーの展開のほうが大事なのかな、オレなんか人の技をポカ~ンって見てるだけでまかせっきり、こりゃまずいって練習しないと・・・。

終盤はお互い精度が低くなってバタバタしてたけど今はこんなもんでしょ、やっぱり珍竹林とのゲームは面白いや。

 

今日の珍竹林はトラップミス、パスミスが少なかった。

特にゆっくり攻め上がる時のパス回しにミスが無いからタブリンは苦戦した、特に珍竹林#8のトラップは柔らかかったし、#08はいつものように落ち着いてるし・・・。

ディフェンスは中を絞る形だったね、よくパスカットされた、わざとパスを出させて盗るみたいなさ。

 

タブリンはまぁまぁといったところかなぁ、フルメンバーでやれたらもっと楽しくできる、きっと。

#17はひさびさだけどよく動いてた、もっと遠くから打っていいって!

次の練習でディフェンスの再確認と攻めの流れについてディスカスと例のシュート練習しようかな♪、また出てきちゃうかなアレ

 

珍竹林タブリンのみなさん おつかれでした。