昨日、図書館で見つけたダンス?バレエ?雑誌の中の1ページ。日本人にとっては、説明不足過ぎて分からない(英語圏の人にもそうであってほしい)。究極の姿勢、感が物凄く有る。
何だったら、ちょっと気持ち良さそうに見えてくる。
すこし、やってみたい気にさえ、なってくる。
これはサイゼリヤのトイレ標識。
ガんばり過ぎだろう、と思ってしまう。男は青だもの。
関係無いけど、男の方、肩幅広いなー。
これは、ザンビア(?)のバンビ族(?)の斧らしい。(?)は、図鑑にもそう表記されていた。
カッコよすぎて、写真撮ってしまったが、何と言ってもこのフォルムと、存在感がページを止める手止めさせるのだ。
斧と言うと、やはり狩りの道具のようだけれど、ここまで装飾が付いている物も、ゲームや映画の世界でしか見ない位、現実世界からしたら、稀な物だ。
バンビ族(?)についても、あれこれと考えたり、人の顎から何故か斧が出てること、何に使うのか等。まあ、何はともあれ、かっこいいから、別に何だって良い、というところに落ちた。かっこいいものは、残ってるよな、と思う。だって、かっこいいもの。そういうものだもの。
とにかく、かっこよいね!



