アナログゲーム万歳

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ゲーム大好き人間のブログ。

TRPG、MTGが基本の予定。
その他、ゴッドイーターやファンタシースターノヴァもやってます。

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久しぶりのブログ更新

大会参加の反省をしてみる。

使用デッキはシディシウィップ
戦績は1勝1分け3敗。

敗けた相手は青黒コントロール、アブザンアグロ、ジェスカイテンポ。
青黒コントロールについてはもうちょっと丁寧にプレイすべきだったかと。
しびれを切らすまで待つ、墓地にイニストラードの魂を落とす、等するまで待つべきであった。

アブザンアグロに関しては1戦目は相手が理想的なブン回りだったため割愛。
2戦目は、アショクの着地成功、その上で相手から奪ったアナフェンザとラクシャーサの死与えの内、アナフェンザを出してしまった 。
正直なんでこの選択をしたのか思い出せない。
と言うか、ラクシャーサの死与えなら壁になれるので、長くアショクを守れた。


1戦目はシディシ丁寧に生物を除去され、カマキリを止められずに負け。
2戦目は、コントロールプランにシフトして勝ち。
3戦目は、鞭を置くもののライフゲインが出来ずに負け。
3戦目はコントロールから元のプランに戻しても良かったと思う。
今日は晴れる屋の17時の部と20時の部に参加。
使用デッキはスゥルタイコントロール

17時の部は2-1。
Round1 白黒戦士
相手が事故を起こす。

Round2 青単アグロ
キオーラとアショクで観戦にコントロールを確立。
更にはウギンまで着地して削り殺す。

20時は1勝1負け1分け
Round1
アブザンアグロ
怪物化したライオンに殴り殺される。

Round2 シディシウィップ
コントロールは完全にしたものの時間切れで引き分け。

Round3 青黒コントロール
1戦目隙を見てアショクとキオーラが着地。キオーラの奥義が発動して、そのままトークンで殴り殺す。
2戦目は相手のウギンに削り殺されて負け。
3戦目、3ターン目にアショクが着地。さらには打ち消しまで構えられてしまったため、そのまま奥義発動。
そこでゲーム終了。

とりあえず商品の2パックからは奔流の精霊、電弧連鎖、汚染された三角州の3つのレアが当たる。
とりあえず休日出勤しつつも手早く仕事を終えられたため、17時の部に参加。

使用デッキはスゥルタイコントロール。
結果は0-3

とりあえず、使われて実感したことだが、やはりタシグルは強い。
現在通販で予約していのが本日発送との事なので、使う時を楽しみにしようと思う。

さて、デッキも不十分なのだが、それよりも問題なのは、プランが何もできていないということである。

まあ、ビートダウン相手なら、とりあえず、手札破壊とかを抜いて、胆汁病とか追加位のものはあるが、青黒コントロールとスゥルタイコントロールに対するプラン位は立てておくべきであった。

まあ、今日のところは赤白アグロ相手に、キオーラの奥義決められたので、それだけでもよしとしておくべきか。
シングル予約注文したものが届くまでは観戦したりアプリで一人回し。

それはさておき覚えておいた方がよい小技などを。


1 シディシの除去は出た直後に行う。
そうすると、除去、墓地肥やしの順番で解決される。
墓地にクリーチャーが落ちた時にはシディシがいないため、ゾンビは出てこない。

2 霜歩きをマナを使わずに殺す。
シュー・ユンの誘発型能力は、対象にとった後、マナを支払わなくても良い。
対象には取るため、そのまま霜歩きは生贄に捧げることになる。

3 サルカンはドラゴン化能力を宣言した直後に殺せば破壊はできる。
除去、ドラゴン化の順番で解決されるため、除去した後に解決してもドラゴン化するものがない。

現状のカード資産と諸々を考えて今後の方向性を考える。

デッキリストを見ていたら、スゥルタイコントロールを発見する。

メタに合致した、イイデッキであると思う。

ウギンを殺せるガラク、アブザンに強いウギンにアショク、
そしてエンチャントや注目カードに単色が多いため、それに対向するスゥルタイの魔除けのメイン入り。

今後はこれを使っていくか、とかんがえる。

ウギンにはガラクいいんじゃね、と考えていたところ、まさに良い物が出ていたため、是非参考にしていこうと思う。
仕事で遅くなったが、運命再編を入手。
2BOX買ったうち一つを開封。

ウギンと汚染された三角州が入ったパックと、樹木茂る山麓と囁きの森の精霊が同時に入ったパックを引き当てる。

他にも命運の革新が2枚、内一枚はFoil等まずまずのあたり具合。

結構いい感じだった。

タイトル通り、プレリリースに参加する。

選択したセットはスゥルタイで。

今回頑張ってくれたクリーチャーはマラング川をうろつくもの。
これと荒野の地図作成で土地とプラスカウンターを確保。
そうやって確実にクロックを刻み、そして勝つ。

土地でジャングルのうろ孔が3枚、荒野の地図作成が2枚、アイノクの先達が1枚と土地基盤はなかなか安定していた。

除去も影の手の内が2枚、スゥルタイの魔除け、死の投下、弱者狩りとなかなか充実していた。

戦績は2-1

魂剥ぎを採用しなかったのは皆から驚かれた。

あと、マルドゥを選んだ人に必要なトークンカードが全部出てきたのは笑った。
本日もフライデーナイトマジックに参戦する。

結果は1-2
久しぶりのフライデーナイトマジック負け越しである。

1ラウンド目は青白英雄相手。
1本目は負け。
2本目はノーランドが2回、トリプルマリガンしてようやく土地一枚。
その後、4ターンほど土地を引かずに負け。
アグロデッキならぬマグロデッキ状態だった。


2ラウンド目はマルドゥコントロール。
シディシ、アショクとプレッシャーをかけ続けて勝ち。

3戦目はアブザンアグロ
1-1で三本目、先手を取る。
サテュロスの道探し2、アショク2、ラノワールの荒原、汚染された三角州、英雄の破滅となかなかいい手札だったのでキープ。

ところがサテュロスの道探しが土地を持ってこれず。
結局3ターン目の土地を引いたのは5ターン目。

結局勝てず。


なんとも残念な結果だが、明日のプレリを前に不幸を使い切ったと考えようと思う。
運命再編まで後僅か。
さて、これからどうなるだろうか。

新しいデッキはどうなるか。メタゲームはどうなるか。

色々気にはなるが、つらつら思ったことを適当に書いてみる。

新しいプレインズウォーカー、ウギンだが、これはコントロールデッキに相性が良い、と思われる。
場を流して、火力になって、奥義は絶対発動させたくない。
まあ、そこに居るだけで脅威なのは間違いない。

黒を使ってる身としては、何としても英雄の破滅で何とかしたいところだが。

まあ、シディシウィップでの採用はどうだろうか。
ううん、劣勢になった時の起死回生には使えそうだが、自身の場も流すと考えると採用は慎重にならざるを得ないなあ。

火力と奥義だけというのももったいない気がする。

いや、無色デッキというのも有りだが、どうなんだろう。
初手で幽霊火の刃と羽ばたき飛行機械みたいな半分親和なデッキで使うのだろうか。

うん、考えがまとまらん。
使用デッキは例によってシディシウィップ。

メインイベントは
2-3で6ランド目はドロップ。

17時の部は1戦目が不戦敗で残りは2勝。


メインイベントで敗けた相手はアブザンアグロ、ナーセットコントロール、緑信心タッチ青。
アブザン相手には、お互い手札を使い切った後のトップ勝負で負ける。
やはり単体のカードパワーの強さと言うのはアブザンの強みである。
アナフェンザを処理しきれず、シディシが仕事できなかったのは反省点である。

ナーセットコントロールサイドインしたカードがシディシやサテュロスの道探しで軒並み落ちて負ける。
サイドインしたカードは、軽蔑的な一撃、悲哀まみれ。
そうでなくてもマリガンも多く、やや事故気味。
ナーセットからめくれたディグ2枚を唱えられた時は心が折れた。

緑信心タッチ青では、完全に事故る。

これからは適当にデッキをあげ、その対策でも書いていく。
そんなことを書いていこうかと思う。