table55 | 感動批判

感動批判

音楽聞くならCDを買え 芸を観るなら足をつかえ

姉って.....
俺には何歳か離れた姉?がいる...
姉は結婚して今どっかで暮らしている
俺は姉と仲がかなり悪い
つーか姉は俺にビクビクビクビクしている
昔姉に殺されかけた...
ただの兄弟喧嘩はみなさんしょっちゅうあったとおもうが
偶然がかさなり俺は助かった
昔中学のころ姉はいじめにあっていた..
俺小学生。 
姉はかなり病んでいた 
俺はその当時姉ということもあって 怖かった
けんかしても負けるし(中略)まぁどこの兄弟もそうだろう
そんな姉がいじめにあってるとき 部屋の壁に何回も何回もあたまを 
うちつけ うーうーうーうーっっっっっ! うなっていた...
かなり怖くて話かけれず 観ぬふりをしていた(今でもはっきり覚えている)
そんな中 ある暑い昼 冷蔵庫に烏龍茶があって 俺はそれを飲んだ
そこに姉が一次帰宅 すると冷蔵庫で烏龍茶を探している...
そこで俺が飲んだことを言うと 大激怒!!!!!

はい 普通ならここで 「私のなのにぃ」とか「ちょっとぉ買ってきなよ」で普通は
終わる話です
うちの姉 当時 技術の授業で作成中のテーブルのベニヤ板を三枚に重ね
いきなり俺に襲いかかり 俺の頭を強打! 
人間頭は大事で俺はすぐに逃げれずその場にぐたぁっとたてなくなった
あまりの衝撃に抵抗もできず ただベニヤ板でガンガン頭を強打し続けられ
なぜかうすーい色の鼻血がでてきた しかもどぼどぼでてきて うっすら
意識も無くなってきて 子供ながらに死ぬとおもった
意識がなんとなくうすれていくなか 姉の顔をみたら 姉は鬼の顔に
なったいた 多分いじめられたはらいせをすべて俺にぶつけてきたんだろう
姉が今観ているものは俺ではなく姉をいじめているやつらだろう
泣きながら鬼の形相で何度も何度も俺の頭をベニヤで強打していた
当時ばあちゃんがその場にいたが(現在天国に永住)もちろんとめれるはずもない
ばあちゃんあわてて 家の母親をよびにいき(当時近くのパン屋でパート)
母親あわてて帰宅 そしてなんとかとめ 俺は助かった
俺は意識朦朧としてたので覚えてなかったが
その時の話を今も母親はよくするがおばぁが母親をよびにいったときの顔をみてただごとではないと感じ
即帰宅し帰ったとき姉は俺めがけて でっかいガラステーブルをなげる瞬間だった
らしい 多分それがあたれば確実に俺は今ブログを書いていない 
俺が覚えてるのは その出来事が昼の土曜だったが たしか ぐったり
しばらーーーーくよこになっていた
原因をきいて母親は 姉に対して見る目を変えたと言う
(この子は普通の子ではないまえから思っていたが現実となってしまった...)
これも今もたまにいってくる 気ずくのおせーよ
姉はしばらくしてから 正気にもどり 夜飯を食っていた おれに謝罪はない...
この話をきいた 超仲がいい親戚の兄が大激怒!!!!!!!!!!!
うちに乗り込んできた   つづく?