アメリカとイランが戦争に突入する雰囲気になってきています。
また、イラク、イスラエルも加わる気配があります。
とてもとても危うい世界情勢なのです。
なんでこうなるの?・・と欽ちゃんがいってましたが
それは自分の命、財産、領土、安全を守りたいから
ほかに守る方法はないの?
武力や経済戦争以外に自国を守る手段はないの?
いや、あるのです。おおありなのです。昔からちゃんと示されているのです。
それはなに?
「祈りです。神様の中に入ることです。」
祈りで神さまと一つになっていれば、だれも侵すことはできないのです。
光そのものになっている人間、神人を侵すものは何もないのです。
それは合気道の植芝盛平翁も証明されています。
五井先生も神様とまったく一つになっていたので、何ものにも侵されない境地に常住されておりました。
五井先生は、人間の肉体も幽体も霊体も神体も宇宙子の波動(光)でできている、とおっしゃっています。
その宇宙子波動はものすごい速さで新陳代謝して常に入れ替わって、動いているのです。
だから、この瞬間からいくらでも新しい身体に生まれ変われるので、その方法を常に教えてくださっているのです。
それはなに?
「祈りです。一宗一派の祈りでは排他的になるので、やはり(世界人類が平和でありますように)というような世界中の誰にでも意味が分かる祈りなのです」
ただ、祈り続けても、潜在意識層の想念の入れ替え作業には時間がかかります。過去に発した想いの集積があるからです。
これさえわかれば、これさえ科学的に、数学的に、映像的に、3Dで証明できれば、だれでも祈りの効果をリアルタイムで認識することができ、祈りが世界の共通言語になり、あらゆる分野に秒で浸透するのです。
宗教家や心理学者や哲学者や精神指導家や平和運動家が、「祈りは世界を変える」、「世界を救うことができる」、「運命をつくりかえることができる」、「世界を平和にすることができる」、「核兵器をなくすことができる」、「戦争をなくせる」といってもダメなのです。
そんなことは、昔から言われていて、聞き飽きているのです。
そうじゃなくて、祈った瞬間にオーラが輝いて、きらきら虹色に光って、大きくなって、放射されている。黒雲のような想念を光で消滅している・・それを3Dライブで、スマホのアプリで確認できる・・
そういう証明、そういう装置ができなければ、だれも本気で祈らない、祈る人が増えないのです
本気で祈らないから、祈る人が増えないから、世界がかわらない、自分がかわならい・・・
こういうことなのです。
じゃやどうしたら?
それが、五井先生提唱の祈りによる世界平和運動と宇宙天使の全面的協力の元、研究されている宇宙子波動生命物理学の発動なのです。
この2つのセットがなければ、残念ながら地球の未来はないのです。
「そうだな」と思われた人は、1日1回でも6万回(念仏のように)でも「世界人類が平和でありますように」と祈ってくださいませ
そうすれば、宇宙子波動生命物理学の発動が1秒でも早くなるのですから。
世界人類が平和でありますように
May peace prevail on earth