慰安婦についても徴用工についても、その当時の経験を持っていない若い人がテレビやマスコミで、「日本はひどい国だ!」と言っているようですが、その当時に日本にいた、あるいは朝鮮半島にいた人は、実体験を持っている人たちはまったく違う感想、意見を持っているのです。
参照
韓国の戦後の間違った教育、事実に基づかない教育を受けて育った人たちは、まるで催眠術にかかったように「日本憎し」となるのですが、実は日本と韓国が条約を結び、併合という形で日本がリーダーシップを取り統治し、インフラを整備し、生活水準を上げ、教育の質、教育の幅を各段に上げ(小学校は5校から4271校に増えたという記録があります)、南下しつつあったロシア軍の脅威から韓国を守らなかったら、今日の韓国は存在していなかった、あるいはロシア軍によって大量殺戮された後、奴隷状態となり、ロシア領となっていたのではないか、と思います。
韓国の人たちがそういう歴史の事実に目覚めるような、地道な運動が必要ですね
このおばあさんの知識、認識、俯瞰的視野が本当にすばらしいのです。ぜひ全文聞いてくださいませ。
ぜひ、日本で大臣になっていただきたい。
日本が西洋の野蛮な侵略的植民地主義から東洋全体を守った、というのが太平洋戦争の本当の姿だったのです。
そして多くの西洋の植民地を開放したのが日本だったのです。
そういうすばらしい日本に、祈りによる世界平和運動が生まれた・・・
五井昌久という自分を神に捧げ切った人間が生まれた・・・
そこに神の大いなる計画を感じるのです。
世界人類が平和でありますように
大韓民国が平和でありますように
大韓民国の天命が完うされますように
