宇宙子波動生命物理学の発表時期考察 | tablaboyの道日記

tablaboyの道日記

祈りによる世界平和運動、祈り研究をライフワークとし、音楽、散歩が趣味です。音楽に関する記事、スピリチュアリティーに関する記事、祈りに関する記事、随時アップしてゆきますので、楽しんでください(^^♪ 世界人類が平和でありますように

もう55年も研究されている宇宙子波動生命物理学ですが、かなり理論の構築が完成され、数式、化学式、物理学理論、数論がでてきて、図面もほぼ完成している状態だと聞いています。

 

しかし、この世には利権というものがあり、新しい発明、発見がされると困る人が数多く存在しているのです。フリーエネルギーなどもそうですが、もし永久に発電できるモーターができれば、電力会社はじめそこから利益を得て社員を養っている会社は、当然阻止しようと、特許を取らせないようにしよう、世にでまわらないようにしようとします。

 

保身が最優先の人間社会の想いが邪魔や妨害をしないような形態で、深く根回しをして、不安心配を取り除きながら、宇宙子波動生命物理学を世に発表してゆく形にしなけばなりません。

 

そのための準備に非常に時間がかかっていると思います。

戦争ばかりしている状態、政治不安な状態、経済危機の状態、そういう大混乱の中にある地球社会で、誰にも不安、恐怖を与えず、道筋をきちんと世界に示し、仕事やお金がなくても、宇宙子波動生命物理学の応用によって、安定的に食料、住宅、医療、教育を供給できるという根拠を示し、そのうえで様々な人類に幸福、利益をもたらす装置を順次開示してゆく、という形になると思います。

もしそういう下準備をしないでいきなり発表すると、ただただ大混乱、パニックに陥り、逆に地球の滅亡を加速させる可能性がある、と思われます。

 

叡智と愛の塊のような神々にそれくらいのことがわからないわけがありません。

用意周到に方法と時期が決められてゆくと思います。

 

できるだけ宇宙子波動生命物理学の開示を早めるには、世界平和の祈りで潜在意識をできるだけ浄化してゆくことが必要だと思います。肉体人間側の努力次第でいくらでも時間は短縮できると思います。

私の推測では、もう5年~10年の間と思っています。

祈りで、光一元の世界を描き出しましょう。

もうひとがんばりニコニコ

 

世界人類が平和でありますように

すべての人が健康で幸せでありますように