昨日、テレビで脳神経外科医エベン・アレクサンダー氏の臨死体験の番組 が放送されていました。
こういう社会的地位のある人が、科学的、論理的帰結として、「死後の世界はある」と世界に向かって発表していることはとても意義があると思います。
私も死後の世界、霊界の存在、意識の永遠性を固く信じています。
また、たくさん不思議な経験もしているので、当たり前と思っています。
今、一番必要なのは、「死後の世界、神霊の世界が存在すること、人間は永遠に形を変えながら生き続けていること」の科学的な証明だと思います。
それは宇宙子波動生命物理学の範疇になります。
それが可能になったとき、はじめて人間は、真の平和、安心立命を体験することができると思います。
死ぬことがこわくない
親しい人と別れることは寂しいことではない
死ぬことは、霊界に生まれることであり、お祝いである
そういうことが常識となる世の中が近いうちに必ず実現する、と確信しています。
世界人類が平和でありますように
すべての人が安心立命しますように