ふおぉぉぉおっぉぉおぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉおおおおおお!!!!!


#include <Guitar.h> ~-S5470①

とっ・・・とどいた・・・・・・・・とどいたべ・・・・・・・・

はぁはぁはぁはぁ・・・・


とっさに友へメール。

私「はぁはぁはぁはぁはぁっっ!リアルに息が荒くっっ・・・」

友「おいおいまだイクのは早いだろjk」


さ・・・さすがだべ・・・・・落ち着いてやがる。


とりあえず外装をはがす。
#include <Guitar.h> ~-S5470②


中から出てきた立派なハードケース。

この時点で私の鼻からは大量の出血。


そして汚さないように、蓋を開ける。




#include <Guitar.h> ~-S5470③

ふおぉぉぉおっぉぉおぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉおおおおおお!!!!!


う・・・美しい・・・・・なんて美しいフォルム・・・木目・・・・

予想以上だ・・・


とりあえず、取説を熟読する。


んで、弾いてみたわけだべな。

第一印象。



  あ っ た っ け ぇ べ



なまら音が暖かいんですよ。

いや、マジで。

包まれるような音。でも力強さもあるって感じですかね。

こもってる・・・というのとはちょっと違う。

なんま暖かくて、厚みのある力強い音だという印象を受けました。


PUにおいてはH-S-Hです。

シングルはまぁまぁな感じ。

シングルPUにしては、やはり少しシャープさに欠けるところがありますが

十分いける気がします。

ハムは上記のとおり、かなり暖かいです。

しかしいずれにおいても、シャープさに欠けるのは同じでそこが欠点かと思います。

でもそれは欠点というよりは、このギターの特性だと思いますけどねw

そのぶん他のステータスが高いですので。


演奏性でいけば、ジャンボフレットの分自分は弾きやすく感じました。

嫌いだという人も多いですが、指が長い私にとってはちょうど良い感じです。

また、ネックが木目なのでスライドもしやすくいいですね。

ネックに関しては、やはり薄さが弾きやすさを倍増させていると思います。


ボディは、言うまでもなく極限まで薄くなっていて体とのフィット感が半端ないです。

また、薄い分軽いので、扱いやすいですしいいと思います。


ちょっと気になったのが、ポジションマークが6弦拠りで

デザイン性は高いですがちょっと見づらく感じました。

まぁ今まで中心にあったからかもしれませんので、そのうちなれると思いますが。


総合的に私としては大満足です。

これからもっと弾きこんでいきたいと思います。

音源はそのうちアップします。


と、いうわけで!アディダス!!


#include <Guitar.h> ~-S5470④


※jk=常識的に考えて