入学してすぐに始まった国語と算数の授業
1年前の息子は、5歳を過ぎてもひらがなに全く興味を示さず、読めない&書けない子でした
公文を始めたきっかけとして以前も書いた通り、小学生になった時、「できない」からスタートするより、「できる」で自信を持ってスタートできた方が息子の性格的にも良いな、と思い入学の1年前から始めた公文の国語。
くもんで「ずんずん」と呼ばれる運筆の練習と7Aからスタート
1年間、まいにち頑張った甲斐があり、今のところ小学校の勉強も苦手意識を持たずに取り組めてます
もちろん、学校では一文字ずつ1時間かけて丁寧に教えて頂いているようですが、すでに教科書を音読する宿題が出たりするので、やっぱり入学時点で、50音は読めて、自分の名前は書けるくらいまでできる子がふつーで、その前提で授業も進んでるんだな〜と。
その上で、学校では丁寧に、書き順をしっかり指導頂いている印象ですね。
もう一つ、公文の宿題を毎日するのに慣れてるので、学校の宿題もそんなに抵抗なく、取り組めてます。
とは言え、毎日の授業や運動会の練習に疲れてるので、ウトウトしながら宿題の文字を書いてやり直し、ってことももちろんありますが