今日は、待ちに待った検診日。
そう、五ヶ月目に突入です(*´∇`)・゚+。゚,。゚
五ヶ月目と言えば、安定期。
だけど・・・実はここ一週間くらい
ずっと眠れない日々を過ごしていました。
なんだか、色々なことを考えちゃって・・・。
昔のことを思い出したり、ここまでの長い道のりを考えたり。
いま考えることじゃないのに、どうしても止まらなくて
ベッドに入ってから2~3時間くらい、ずっと眠れずにいました。
彼が気付いてくれたときは、マッサージをしてもらったりして
やっと寝入っていたけど、彼がぐっすり寝ていると
一人でモヤモヤして泣いてしまったりしていました。
そんなことをしていたからでしょうか?
せっかくの検診の前日、ベッドに入ってからお腹が痛くなって
ちょっとドキドキしてしまいました。
2分くらいですぐに収まったけれど、なんだか不安で・・・。
私はまだお腹もそんなに大きくなっていなくて
胎動も「いまのくすぐったいのがそうかな?」程度です。
まだ、確信を持ってこれだ!とは言えなくて、それも不安要素のひとつでした。
それに・・・今回は彼がどうしてもエコーが見たいといって
一緒に病院へ行く予定でした。
胎動も確信がもてないくらいだから・・・自信を持って
エコーを一緒に見よう!とはいえない心境でした。
これまでのことを思うと、彼がエコーを見たい気持ちは痛いほどわかるし
病院の日にあわせて、休みを調整してくれていたので
断ることもできないし・・・。
彼には悪いけど、正直、
かなりのプレッシャー
を感じていました。
そして、そんな気持ちを抱えながら病院へ。
体重は、前回増えてしまった2キロが元に戻っていました。
やっぱり気をつけて生活したのと、Wiiが良かったんですかね(=´Д`=)ゞ
そこまではニコニコだったんだけど・・・。
肝心のエコーでは、あまりはっきりした画像が見えませんでした。
私は見慣れているから、こんなもんだって思うけど
初めて見る彼にとっては、いまひとつぴんと来なかったみたいで・・・。
その上、実はあるエコー技師の先生と相性が悪くて
他の先生の時は、かなりはっきり見えたのに
その先生だと赤ちゃんを探すところから苦労するし、グリグリして痛い!
今回、またその先生がエコーを見てくれたんですよねヽ(´Д`;)ノアゥア
前回その先生だったときは、体重が増量しているときだったので
自分の腹の肉が憎い!とひたすら落ち込んだんですけど・・・。
他の方のブログで、
エコーは見てくれる人の腕によって見え方が違うという話を読んだので、
今回は別の先生に診て欲しかったんですけどね。
先生の顔を見たときに、今日はちゃんと見えないかもなぁ・・・と、
正直、がっくりしてしまいました。
そして、予想していた通り、やっぱり・・・な結果でした。
彼はものすごく落胆していたし(心拍
は見えたみたいですけどね)
それを見て、私もガックリです。
私にとっても、2週間に一度のエコーは心のオアシスだっていうのに。
次こそは、別の先生がいいなぁ・・・。
あ、でも!
今回のエコーで、初めて横顔らしき映像を確認できました。
前に見た骨っぽい顔とは違って、目鼻立ちがはっきり見えて
かなり人らしい顔になっていました。
その顔を見たら、エコーがはっきり見えずに落胆した気持ちが
少し軽くなりました(´∀`)![]()
次回までに、お腹ももっと大きくなって、胎動もはっきり感じたいです。
担当の先生の検診では、赤ちゃんの大きさも順調だし
お腹の痛みも特に問題が無いようだったので、一安心でしたけどね。
それから病院の後で、二人で一緒にお参りをしてきました。
検診の日が、丁度、五ヶ月目の戌の日でもあったので、
安産のご祈祷をしていただいて、腹帯も巻いてみました(ノ´∀`*)♪
帯になっているものと、腹巻?みたいなものと両方買ったのですが
帯は長すぎて、儀式用って感じでしたね。
少なくとも、私には使いこなせそうにありませんヾ(´▽`;)ゝウヘヘ
次回の検診は、彼は仕事でこられないので
あまりプレッシャーを感じずに済みそうです。
でも、できたら今回のエコーで喜ばせたかったんだけどなぁ・・・。
もう少し成長したら、また一緒に来て欲しいです。
私も手ごたえを感じたいあまりに、
赤ちゃんにプレッシャーをかけすぎないようにしないと。
心の中で「お願い!力いっぱいぶったり蹴ったりして!」と
声に出したら、誤解されそうなことばかり考えてましたからね(=´Д`=)ゞ
安定期なはずだけど、心はまだまだ不安定です。
無理しすぎないようにして、気をつけて過ごそうと思います。
↑ 胎動には「お腹の中で、蝶が飛んでいる」という表現があるそうですが
私は、それに近い感じですね・・・もっとはっきり感じたいなぁ・・・。







」と確信できたので、
