まず、検査するにあたって
都内の有名病院はいくつかあるけど
大学病院に行こうと思いました。
それは、検査費がちょっと安いって話を
小耳にはさんだから(ノ´∀`;)
だけど、結局どこの大学病院が安いのか
情報を見つけられませんでした・・・。
だから、最初から候補に考えていた
東大か慶応のどちらかにしようと考えて
第一印象から決めていた(古いっ)慶応に決定。
先生をテレビで見たことや、管理入院ができること
何より、不妊に長年苦しんでいた知り合いが慶応に転院して
そこで無事に妊娠・出産したことが主な理由です。
病院は、信濃町の本当に駅前!
駅を出て信号を渡ったら、そこが病院でした(゚Д゚;)
以下は、初診の流れです。
初診は予約無しで掛れますが、基本的に先生の指名はできません。
希望の先生がいる場合は、必ず紹介状の表書きに
「慶応大学病院 ○○先生」と書いてもらってください。
そうすると、希望の先生に診ていただけます。
まずは初診の受付用紙に記入。
↓
婦人科専用の受付用紙を渡される。
☆ここで、過去の病歴などを書きます。
先生は、この用紙を見ながら話をするので
メモを用意して、正確に書いたほうが良いと思います。
↓(記入して、呼ばれるのを待つ)
受付で紹介状を渡し、ファイルと診察券をもらって婦人科へ。
☆ここまでの流れは数十分です。
混んでいますが、かなり機械的にテキパキ進むので
さほど苦痛じゃありません。戦いはこれからなのですヽ(´Д`;)ノ
↓(診断前の面談に呼ばれるのを待つ)
個室で、研修医らしき人と「なぜ来たのか・先生に特に伝えたいこと」など
軽く面談をする。
↓
診察室に呼ばれるまで、待合室でひたすら待つ。
☆ものすっごい込み合っています。
一番人気?の先生を指名した私が悪いのですが
先生の診察室の待ち人数の多さといったら、もう・・・。
そして、今までの病院と一番違いを感じたのは
オシャレして来ている女性が多いせいか
香水の香りが強い人が結構いて_| ̄|○
真横に座られると、ちょっと辛かったです。
そして、暖房がきつい!
暑さと匂いと、待ち時間の長さでぐったりしてました(;´Д`)
もうろうとなった頃に、やっと中待合室へ。
ここまでくるのに、3時間かかりました。
それから15分くらいそこで待つと、やっと診察室の中へ!
長くなったので、続きは明日(ノ´∀`;)ごめんなさい。





