先日スーパーマーケットでパンを購入しました。
購入後しばらくたってから賞味期限を確認した際に良く見てみると、、
なにやらステッカーが張ってある!!
剥がしてみたら...

完全偽装じゃないですかあ~~~
お店にどんな都合があろうが、怖かったのですぐに捨てました。
アメリカに来て気付いたことの一つに、
スーパーマーケットで売っている食品にたまに賞味期限を記載していないものがあるということです。
私は勇気がないのでなるべくこういう危険なものは買わないようにします。
友人で『パックに入ったスライスしたスイカを買ったらキムチの味がした』
『サラダを買ったら底に液体がたまってた(ドレッシングでない)』
という子もいました。
...買う、食べる、腹下る、、、全て自己責任の国。
また、去年夏に屋外でBBQをしたときのこと。
そこには世界各国色々な人種の人がいました。
BBQ料理を用意してくれたのはアメリカ人。
サラダなんかもありましたが、炎天下の中がんがん日差しにあたってました。
が、アメリカ人は気にしない~~
気付いた日本人は料理を日陰に移しました。
が、パーティーに遅れてくる人たちもいて、ちょっと時間がたった料理を食す人も。
『...さっきから(炎天下の中)ここにあったけど大丈夫??』
注意しても
『お腹すいてるから食べたい』と。
...数時間後お腹がゴロゴロし始めたのは日本人だけでした。
何が言いたいかって、“日本人と、他の国の方の内臓の作りは違う”ってことです。
なので、お腹のデリケートな日本の皆様。
アメリカでのお食時には色々気をつけてください。。。