ヒノクニ、いってきた
http://ameblo.jp/tabitosho/entry-10818559012.html
ライブペインティングは、仕上げっていく過程が
瀧下さんの鬼の絵と、山本さんの桜と
独特の世界観で日本画を描く、「ニッポン画家」の山本太郎さん、
桃太郎の物語がテーマの絵なのに
桃太郎は描かないという、絵描きの瀧下さん、
それと、双雲先生の3つの個性がうまくからんで光って
それぞれの世界がより際立って感じました。
美術画廊でいちばん気に入ったのは、
やっぱり大きな屏風作品。
ものすごい長い時間眺めて味わいました

