この表示のやり方自体は公開していませんが、
自分の記事を守る一つの方法を示せたと思っています。
自分の記事を守る一つの方法を示せたと思っています。
今回の記事は、その第二弾として公開します。
「転載先メッセージ」表示実験記事 第二弾
転載機能を使って転載した場合、一度転載した記事は修正できません。
元記事に変更が加えられても反映されません。
そこで、今回は元記事側からすべての転載記事に変更を知らせる実験です。
元記事に変更が加えられても反映されません。
そこで、今回は元記事側からすべての転載記事に変更を知らせる実験です。
この実験は、いつでも可能とはいかない為、期間限定で行ないます。
実験に参加してみたい方は、まずこの記事を転載機能を使って転載してください。
(転載機能を使わないと決めている方は、非公開書庫にでも・・)
できれば、転載したとコメント頂けると助かります。
実験に参加してみたい方は、まずこの記事を転載機能を使って転載してください。
(転載機能を使わないと決めている方は、非公開書庫にでも・・)
できれば、転載したとコメント頂けると助かります。
転載しただけではこの記事との変化が見られないと思いますが、
この状態を覚えておいて下さい。
この状態を覚えておいて下さい。
その後、10月8日に元記事に変更を加えますので、
転載した記事をご覧になって下さい。
転載した記事をご覧になって下さい。
その時、この実験の効果がわかるようになっています。
転載可能期間:10月5日~7日(終了)
元記事更新予定日:10月8日
元記事更新予定日:10月8日
実験結果について(10月8日追記)
ご覧頂いた通り、更新情報が「なし」になっていた部分が、
「内容変更のお知らせ」のメッセージに変化しています。
この表示は、転載可能期間に転載を行なった全ての記事に表示されます。
多重転載を行なった記事も同様です。
転載されれる事を前提に書いた場合、
このように転載先へ元記事の更新を知らせる事が可能で、
常に最新の情報への誘導を行なえるということになります。
なお、今回転載した記事は削除して頂いてかまいません。「内容変更のお知らせ」のメッセージに変化しています。
この表示は、転載可能期間に転載を行なった全ての記事に表示されます。
多重転載を行なった記事も同様です。
転載されれる事を前提に書いた場合、
このように転載先へ元記事の更新を知らせる事が可能で、
常に最新の情報への誘導を行なえるということになります。
更新情報
実験結果に関する項目を追加しました。
記事作成「きろくぶろぐ」:http://blogs.yahoo.co.jp/mon_7_jp