タビト4300 -2ページ目

mary 1x10 完成


1x10化、完了。

ショートケージで、11-36Tと30Tの組み合わせ。
変速も問題なしです。

来年の王滝を見据えて手を加えましたが、ポジションはアップライトで、裏山的なポジションのままです。


リアは「タイプ2」にしました。


Works componentsのナローワイド。(桃色自転車での特集記事
数あるナローワイドの中でも、ここのデザインが好きだったので、これにしました。
ここのメーカーは、レーザエッチングとか、何の刻印もなし。「歯数はテメーで数えやがれ!」な感じ。実は32Tだったりして(笑


mary 1x10



揃ったので、メアリーちゃんを機会を見て1x10化します。

フロントはWorks componentsの30T
X9 type2のショートケージ、11-36Tの組み合わせです。

リアディレイラー以外は、パラドックスと同じです。
シマノは宗教上の理由により使えません。

これまで使っていたコンポ一式は、自分の原点となったバイクに取り付けようと思います。
それも後ほど。

後始末



 お爺さんは、山でMTB
 お婆さんは、川でブラジル人とBBQ

 それは遠い遠い昔の話で、今日はせっせと雨上がりの富士見で遊んだ後始末。
 1週間放置した泥まみれのウェア。なんてことはない、心配ご無用。我が家には、家のほとりを流れる用水路があるので、そこでジャブジャブ洗えば問題なし。


用水路へつながる秘密の階段。(全然秘密じゃないけど)



バイクは、駆動部分だけ洗っとけばいいでしょ、というスタンスです。

リア・センターが詰め詰めのパラドックスも、泥詰りによる問題は特にありませんでした。