ヒトと出会えてよかったって

心から久しぶりに思うことがあった。



とても心地よい涙を流させてもらった。




ヒトに出会うからこそ、

悲しいこと、苦しいことはたくさんある。



でもヒトに出会うからこそ

こんな心地よい涙を流すことができた。




本当に感謝したい。



昔から

人付き合いが苦手で、

友達もちゃんと作ることができずに、



何を目指せばいいのかわからないまま

生きていた、こんな自分の周りにも


とてもとても暖かいヒトがいてくれたことを

感謝したい。



恩返しの形は

直接的だったり、間接的だったりするかもしれないけど、



こんな自分の周りにいてくれたヒトのために

こんな自分を生かしてくれた社会のために



今日も生きなければと思う。



地球に感謝、ヒトに感謝。

27歳のひとり言。

"government of the people,by the people,for the people"
エイブラハム・リンカーン

"ask not what your country can do for you - ask what you can do for your country"
ジョン・F・ケネディ


歴史に強烈に名を刻んだ大統領の中には、
悲しいことに暗殺されてしまった人もいる。


大統領になる。
歴史に名を刻む。


それは、ある意味で命がけ。

それでも、
"America can change."
"Yes,we can"
の信念を持って前に進む。


最近毎日見てます。。



悲しいことに、自分の仕事は彼らとはまだまだ程遠い。

ある人の言葉で改めて思う。



「責任者」という言葉を胸を張っていえるだろうか。



誰もが自分の人生においては、

自分が責任者であり、


同様に、

誰もが自分の仕事の範囲内においては、

自分の仕事の責任者は自分。



責任者になる。



その責任の範囲の大小は問わないが、

責任者であることから目を背けず、

自分が自分の人生の、自分の仕事の

責任者であることを認める。



シンプルなことだけど、

大切なこと。