旅一郎のブログ

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国鉄(日本国有鉄道)が、最後の全盛期を迎えた昭和47年ー53年までをテーマにした、汽車旅のブログです。

旧型客車亡き後、日本の鉄道旅行は本当につまらなくなりました。そのため海外ネタも載せています。

当時の雰囲気を伝えるものは鉄道にかかわらずアップします


大雪のためリスケ2回しましたが、やっと行くことにしました

まずは新幹線みずほ西鹿児島行き。新大阪の駅弁売り場で塩荘の鯛寿司を買っておきます。1,100円

新大阪を出ると宮原操作場がみえます。あの中に旧龍華機関区のEF15158がいるのか?

番号は違いますが、国鉄末期阪和線紀勢本線貨物牽引に活躍したEF15(和歌山駅)

岡山につきました

弁当が買える所がないので余分に買っておきます。三好野の「季節のご飯と賑わい」(1,080円、安い!)と祭り寿司1,200円。90年代からずっと1,000円を堅持してきたけどついに1,200円。

やくもの出る2番線には駅弁売り場もある。

正しい駅

やくも9号 全車指定席になって使いにくくなった。本日満席だと

11:13発。寝る

新見12:15

程なく1番線に芸備線備後落合行き入線。

ボックスの近くのドアはここ。自販機前

弁当セットして発車を待ちます