2026年5月19日
ロンドン滞在もあと2日
ロンドンに来たら行かない人はいない場所2選☝️
先ずはキングスクロス駅へ
ハリーポッターファンなら必ず見ておきたい
ここ👇 ホグワーツ特急の発車駅
キングスクロス プラットフォーム9 ¾
スタッフが丁寧に撮影指導してるから
時間かかります😅
次のグループに変わるタイミングで
横から撮影できました(これで十分😆)
キングスクロス駅はイギリスの北東部へ向かう
列車の玄関口
次はラッセルスクエア(公園)を通り抜け
「大英博物館」
1753年に設立された世界最大級の博物館
世界中の古代美術を展示した収蔵品は約800万点
東京ドームを超える展示面積があるそう☝️
無料で観覧できます
持ち物検査をして入場
モザイク天井が素敵なメインエントランスから
進むと開放感のあるエントランスへ
全部見ると何日もかかるそうなので
さっくり見どころを抑えた1時間コースで☝️
大映博物館に来たら絶対に見たいものNo.1
「ロゼッタストーン」
ケースに覆われているロゼッタストーン
思ってたより大きかった😆
古代エジプト・プレマイオス朝の王を讃える
碑文が刻まれているとか。。。全く読めません😆
古代エジプトの像が並ぶ部屋で圧倒的な存在感
「ラムセス2世の巨大像」
一枚岩から掘り出された巨大像
動物崇拝の象徴として
「ゲイヤー・アンダーソンの猫」
「ハリカルナッソスの
マウソロス霊廟の馬の彫刻」
世界七不思議の一つに数えられた霊廟の一部
パルテノン神殿の彫刻群
パルテノンの屋根の一部に付いていたもの
カフェもあります
レストランやピザ屋さんも
古代アッシリア王の「ライオン狩り」
紀元前645年頃に作成されたもので
王がライオンを狩る様子がリアルに描写
王の強大さと権力を示している
古代エジブトのミイラ
貴族女性「ヘヌトメヒトの棺セット」
布で巻かれたミイラと鮮やかな色が残る木棺
「アルテミドロスのミイラ棺」
ギリシャ人の若い男性の肖像画が阿部寛さん似😆
古代エジプトとギリシャ・ローマの肖像画文化が
融合した特徴的な作品
興味深いミイラ展示が多くありました
「ルイスのチェス駒」
スコットランドのルイス島で発見された
チェス駒はセイウチの牙で作られています
ハリーホッターの
“動く魔法使いのチェス”のモデル♟️
表情が面白い可愛い駒
「サットン・フーの兜」
アングロサクソン時代のイギリスを象徴する
鉄製の兜 顔が小さい😆
「ネバムンの墓」から発見された壁画
数千年前の物とは思えないほど鮮やかな色彩が
残っています
日本の展示も
彫刻や絵画などを展示
ショップには
アンダーソンの猫やルイスのチェス駒の
レプリカも販売されています
サクッと1時間の駆け足で回ってみました
一部展示中止のスペースもあり有名どころを
全ては見ることができませんでした
館内はとても広くてちょっと複雑な造りで
迷いました😆





























