気づき③ 自分の魅力を知ることで無駄が減る
こんばんわありのままの自分を好きになりたいかもやんです。先日の「あなたの魅力を磨くお茶会」気づきシリーズ第③弾気づき③ 自分の魅力を知ることで無駄が減る今まで服や小物の選び方が上手くなりたくて着こなしに関する本やブログなど読んだりpinterestで画像を漁ったりしていました。自分の好きなもの好きなスタイル好きな色合いがどういうものか知りたくて。今回清水かずはさんのお話を聞いて自分が好きだと思うもの、憧れるもの、安心するものと自分の魅力を引き出し輝かせるものとの間にはギャップが存在することに気づきました。なぜそのギャップが生まれるのかここはこれからもっと知りたい興味があるところ。さて無駄が減るとは?自分の魅力の要素を知る⬇︎似合うものをたくさんある商品の中から選 びやすくなる迷う悩む探すのムダな時間が減らされる⬇︎プチプラやセール品の中から自分に合うものを見つけられる=安いから買う→似合うから買うへお金や物の無駄遣いが減らされる⬇︎自分の魅力がアップ、自分らしさへの自己肯定感が高まるウジウジ悩む時間、労力が減らされる他人を羨ましいと思う時間も減らされるお茶会に参加しストール一枚買うことで気づいたことです。そして今気づいたのは「学んだことは実践する」これも大事やな。14、5年前かなある書店のレジの後ろに色紙が飾ってあったんです。誰か忘れたけどある作家が書いた色紙が「人はなにものでもなれる。ただ自分以外のものにはなれない」うろ覚えですがこんなことが書いてありました。今回この言葉を思い出したのでした。かもやん