宝塚へ、先週初めて行ってきました。
もちろん、嫁さんに連れられて渋々でしたが。
最初の15分くらいは、退屈でしょうがありませんでしたが
それを過ぎたぐらいから、ショーにはまっていきました。
題名は「ロミオとジュリエット」です。
ラブロマンスばかりかと思っていましたが、さすがシェークスピアの
台本だけあって、ストーリーがよく練れています。
はずかしながら、最後のほうは、涙腺がゆるんでしまいました。
女性客が95%くらいですが、みんな歌劇のことで頭がいっぱいで
他のお客さんのことを気にしていないふうでした。
また、良い題材の分があれば、行っても良いかなと正直思いました。
あと、宝塚の街並みは洗練されていて、とてもきれいでした。
おすすめは、「花の道」といって、宝塚駅と劇場を結ぶ道なんですが
そぞろ歩きするのも、楽しいですよ。
もちろん、嫁さんに連れられて渋々でしたが。
最初の15分くらいは、退屈でしょうがありませんでしたが
それを過ぎたぐらいから、ショーにはまっていきました。
題名は「ロミオとジュリエット」です。
ラブロマンスばかりかと思っていましたが、さすがシェークスピアの
台本だけあって、ストーリーがよく練れています。
はずかしながら、最後のほうは、涙腺がゆるんでしまいました。
女性客が95%くらいですが、みんな歌劇のことで頭がいっぱいで
他のお客さんのことを気にしていないふうでした。
また、良い題材の分があれば、行っても良いかなと正直思いました。
あと、宝塚の街並みは洗練されていて、とてもきれいでした。
おすすめは、「花の道」といって、宝塚駅と劇場を結ぶ道なんですが
そぞろ歩きするのも、楽しいですよ。