こんばんは、おさちです。
いよいよナイロビ話もクライマックスの、メインイベントballoon safariの話
バルーンサファリとは、名のとおり、気球に乗ってサファリを一周する一大イベント!
外から見ると、こんなかんじ。わー


朝4時、マサイ族に見送られて出発し、草原に到着すると、30台くらいの気球がスタンバイしています。
気球に火を送り込んでふくらんでいくのを見届けます。

夜も明けてきたころ、いよいよ出発。
気球が飛ばないように、人力で気球の籠を必死に押さえてもらいます。
飛び立つころには朝陽と一緒の時間に。
籠、よく見ると籐でできていそうだけど、大丈夫かな、どきどき・・・

ドライバーは、この道25年のプロ。
雨風が強くない日以外は、お客さんがいる限り気球を毎日運転してきたそうです。
私が一生に一度かもしれないバルーンサファリを、毎日ナイロビのマサイマラで日常としているおじいさん
行きたい方向と高度に、火を消したり点けたりして調整します。

わ、高くなってきた!!

したに見えるのは、無数のヌー。
一緒に乗った7人の乗客たち、誰もが興奮で感動でしゃべれません。
サファリは、とっても静かで、ヌーの鳴き声と、バルーンの点火の音しか聞こえません。

ちょっとずつ、陽があたってきました。



一生忘れられない神々しいそら。
世界が広がる雑貨屋 tabisl BAZAR
http://tabislbazar.com/

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外から見ると、こんなかんじ。わー



朝4時、マサイ族に見送られて出発し、草原に到着すると、30台くらいの気球がスタンバイしています。
気球に火を送り込んでふくらんでいくのを見届けます。

夜も明けてきたころ、いよいよ出発。
気球が飛ばないように、人力で気球の籠を必死に押さえてもらいます。
飛び立つころには朝陽と一緒の時間に。
籠、よく見ると籐でできていそうだけど、大丈夫かな、どきどき・・・

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雨風が強くない日以外は、お客さんがいる限り気球を毎日運転してきたそうです。
私が一生に一度かもしれないバルーンサファリを、毎日ナイロビのマサイマラで日常としているおじいさん

行きたい方向と高度に、火を消したり点けたりして調整します。

わ、高くなってきた!!

したに見えるのは、無数のヌー。
一緒に乗った7人の乗客たち、誰もが興奮で感動でしゃべれません。
サファリは、とっても静かで、ヌーの鳴き声と、バルーンの点火の音しか聞こえません。

ちょっとずつ、陽があたってきました。



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