ロングステイと聞くと定年退職をした人が楽しむ余暇というイメージがありますが、最近ではどうやら「子供の教育を考えて」等と壮年期の方のロングステイが増えてきているようです。
ロングステイヤーの年齢も若い世代に広がってるみたいです。
私も旅好き、海外好きでありロングステイはいつも頭にはあるのですが、会社員という傍ら長期休暇が取れず最近はなかなか出来ずにいます(ロングステイの期間は、海外の場合2週間以上という定義がある)。
そこで少しでもロングステイ気分を味わいに、昨年のロングステイ希望国アンケート第2位であったタイへ1週間だけ行ってきました。因みに1位はダントツ7年連続マレーシア、3位はハワイです。
タイは昔バックパッカー時代と数年前にダイビングで行ってそれ以来。
バンコクのスワンナブーム空港に到着し電車で中心部へ向かいました。鉄道網がかなり発達してる!以前は空港に鉄道が乗り入れてなかった。数年でこんなに変わるとは。
現地バンコクでは、キッチンなど生活に必要な設備の整ったアパートメントへステイ。これもロングステイの定義にあります。
リビングと1ベッドルームで¥7500。
バンコクではサービス料とホテル税で17パーセント取られます。
プール、ジムもありました。4つ星アパートメントホテルのよう。
到着が夜だったので初日は飲み屋に一軒だけ。
タイに来たのですが、なぜかギネスが飲みたくなりアイリッシュパブへ。
1パイント¥700。外国ビールだからでしょう日本で飲むより気持ち安い程度です。
今宵はこれで宿へ戻りgood night。
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先日、ニセコに行った時にいただいた特別純米酒「蔵人衆」を飲んでみました。
このお酒は、一人の男と蔵元の出会いから始まり、平成17年からニセコ町で販売しているまだ新しいお酒だそう。
ニセコの酒米「彗星」100%を使用し、小樽の蔵元で仕込まれています。
さっそく飲んでみると、軽やかで香り高くその香りが口いっぱいに広がるといった印象です。吟醸酒ではないようですが、それに近い味わいでした。
食がすすむ一杯かもしれません。
商品説明には「夏の冷涼な気候、澄んだ水、山間を駆け抜ける風.....念入りに育ててきた」とあります。
まさにそんなさわやかなお酒でした。
小さくてもキラリと光っている町、そんなニセコ町のお酒でした。
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このお酒は、一人の男と蔵元の出会いから始まり、平成17年からニセコ町で販売しているまだ新しいお酒だそう。
ニセコの酒米「彗星」100%を使用し、小樽の蔵元で仕込まれています。
さっそく飲んでみると、軽やかで香り高くその香りが口いっぱいに広がるといった印象です。吟醸酒ではないようですが、それに近い味わいでした。
食がすすむ一杯かもしれません。
商品説明には「夏の冷涼な気候、澄んだ水、山間を駆け抜ける風.....念入りに育ててきた」とあります。
まさにそんなさわやかなお酒でした。
小さくてもキラリと光っている町、そんなニセコ町のお酒でした。
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