スペインのグラフィティ文化 | 渋谷に住む28歳元SEの世界一周旅

渋谷に住む28歳元SEの世界一周旅

6年間勤めた会社を辞めて世界一周の旅にでる男の日記

バルセロナからの寝台列車。


お金を節約の為、一番安い座席シートで
行こうと思ってたけど、
その席は満席でとれたのは2等寝台。


90ユーロ(約1万円)。。


列車はこんな列車
渋谷に住む28歳元SEの世界一周旅


ベッドはこんな感じ
渋谷に住む28歳元SEの世界一周旅


なんとこの寝台列車。


AC電源あるわ、洗面台あるわ
コート掛けあるわで、めっちゃ快適。


なんと食堂車まであったりした。
渋谷に住む28歳元SEの世界一周旅


さすがヨーロッパの鉄道。


そんな動くホテルに揺られること11時間。


グラナダに到着。


ここはアルハンブラ宮殿という世界遺産がある町。


こんな趣きのある道をあがっていくと・・
渋谷に住む28歳元SEの世界一周旅


こんな宮殿がある
渋谷に住む28歳元SEの世界一周旅


まぁ綺麗なんだけど
実は時間がなくて中まで入ってないから、分からない。。(-ω-;)



それより気になったのは
スペインのグラフィティ文化。


マドリッドとかバルセロナでは普通に見かけるんだけど、
地方都市のグラナダにも
こんな感じのものをしばし見かけた。
渋谷に住む28歳元SEの世界一周旅
[photo@グラナダ]


スペインではこのグラフィティ文化が
受け入れられているのか
町のいたるところに描かれている。
渋谷に住む28歳元SEの世界一周旅

[photo@セビリア]



渋谷に住む28歳元SEの世界一周旅
[photo@バルセロナ]



渋谷に住む28歳元SEの世界一周旅
[photo@マドリッド]



日本では問題視されたりするけど、
ここスペインのグラフィティは
明るい絵が多く、町の景観と馴染んでいる感じがする。


文化の違いなのか。


日本でもこんな寛容な景観がもっと
あっても悪くないと感じた。




グラフィティ文化に反対ではないひとは

クリックお願いします↓↓
にほんブログ村 旅行ブログ 世界一周へ
にほんブログ村


1日1回、ぽちっとお願いしますm(_ _ )m

(クリックしてもらえるとランキングがあがる仕組みになっています。)