バルセロナからの寝台列車。
お金を節約の為、一番安い座席シートで
行こうと思ってたけど、
その席は満席でとれたのは2等寝台。
90ユーロ(約1万円)。。
なんとこの寝台列車。
AC電源あるわ、洗面台あるわ
コート掛けあるわで、めっちゃ快適。
さすがヨーロッパの鉄道。
そんな動くホテルに揺られること11時間。
グラナダに到着。
ここはアルハンブラ宮殿という世界遺産がある町。
まぁ綺麗なんだけど
実は時間がなくて中まで入ってないから、分からない。。(-ω-;)
それより気になったのは
スペインのグラフィティ文化。
マドリッドとかバルセロナでは普通に見かけるんだけど、
地方都市のグラナダにも
こんな感じのものをしばし見かけた。
[photo@グラナダ]
スペインではこのグラフィティ文化が
受け入れられているのか
町のいたるところに描かれている。
[photo@セビリア]
日本では問題視されたりするけど、
ここスペインのグラフィティは
明るい絵が多く、町の景観と馴染んでいる感じがする。
文化の違いなのか。
日本でもこんな寛容な景観がもっと
あっても悪くないと感じた。
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