この曲でドラマを作ったらかたつむり妄想ブログ第三段!!!

今日の曲はコレ!!!!

 

主演 森山未來
   倉科カナ


 

人気もののババロア(倉科カナ)。手が届くワケなんかないと思ってた。
君に触れられたらどんなに幸せなんだろうとか考えたりした。

君と僕が出会ったのは3年前。僕のアルバイト先のコンビニにに君が来たんだ。
話しかけることなんてできなかった。
君は気づいていたかな?僕は君からたくさんの勇気やら希望やらを貰ったんだよ。
 
今度は僕が君に何かしてあげる番だ。
ちょっと待ってて今すぐに会いに行くから。

 

ってゆう完璧ストーカーストーリー
(にしてもなんて立ち読みが似合う俳優なんだ彼は
 良い意味で。。。)
彼の妄想が膨らみ過ぎて、現実と空想の世界がまざってしまった。
彼のイマジネーションの中では2人は親しい中で、
でも実際は話したことも無いただの他人。
レジを終えて店を出るババロアを走って追いかけるが
。。。。。
ここですべてがフラッシュバックすべてが彼の妄想でしかなかったことに気がつく。
(だから彼はガチ日本人の彼女をババロアって呼んでいた。
話したこともないから名前も知らなかった。)



スピッツ ババロア

輝くためのニセモノさ だから俺は飛べる
闇があるから輝ける。だから闇を作った。それでいいって思ってた。
すぐにも消えそうな星ひとつ 揺れて旅はつづく
僕はその闇の中でギリギリ生きていた。君と出会うその時まで
まだ壊れないでよ 柔らかな毛布を翼に変える
壊れそうな僕の心に君がそっと触れた。
驚いて欲しいだけの見えすいた空振りナイーブで雑なドラマ
誰かに振り向いてほしくて嘘をついたりもした。効果が無いことなんて分かってた。
もっと不様なやり方で 宇宙の肌に触れるババロア 会いに行くから
みっともなくてもいいのさ 弱くて 脆い 今君に会いに行くんだ。
奥の方にあった傷あとも 今は外にさらす
隠していたものも今ならすべてさらけ出せる。
闇を這う風が鳴いていた ずっと鳴いていた
何度もその闇に引き戻されそうになるけれど
着地する日まで 暖かい嘘も捨てないでいる
君に合うその日まで僕は必死に進む。
君がいた夏の日から止まらないメロディ
君に出会ってから僕の人生は変わった。
まっすぐに咲いた白い花
全ての事に素直になった。
まるで不様なやり方で 宇宙の肌に触れるババロア 会いに行くから
みっともなくてもいいのさ 弱くて 脆い 今君に会いに行くんだ。
まだ壊れないでよ 柔らかな毛布を翼に変える
今度は僕が君を変えてみせる。
驚いて欲しいだけの見えすいた空振りナイーブで雑なドラマ
誰かに振り向いてほしくて嘘ついたりもした。効果が無いことなんて分かってた。
もっと不様なやり方で 宇宙の肌に触れるババロア 会いに行くから
みっともなくてもいいのさ 弱くて 脆い 今君に会いに行くんだから。




 
この曲でドラマを作るなら


主演 浜田岳
   蒼井優

今回浜田岳を主演に選んだ理由は格好良くないし雰囲気があるわけでもないけれど
独特の演技力で昔(平成夫婦茶碗の時)から私を虜にさせ続けているからです。

蒼井優を使うのは少々卑怯な気もしますが好きなのです。とても!

では 流れ星。


ノブオ25歳。新聞配達員。夢、無し。


凛子26歳。ライター。

僕らが出会ったのはある晩の事だった。
ノブオはいつものように新聞を配達していた。
クジラが泳ぎそうな綺麗な青い空の夜だった。
君は目をキラキラとさせながら空を眺めていたね。
 


それから僕はよく君を夜のデートに連れ出した。
眠たい目をこすりながら君はいつも僕についてきたね。
 
こんな僕の暗い夜の世界に流星を流しいた君。
もういないなんて、信じられないよ。

ってな感じです。


では勝手に解説。
スピッツ 流れ星☆彡

僕にしか見えない地図を拡げて、独りで見てた。目を上げた時にはもう 太陽は沈んでいた
僕はいつも自分の世界の中に閉じこもって生きていた。気が付けば一人ぼっちだった。
造りかけの大きな街は 七色のケムリの中解らない君の言葉 包み紙から取り出している
何も生まれなかった。そんな時君と出会った。君から聞く言葉は僕にはとても新鮮で理解はできなかったけど夢中になった。
暗かった僕の心に大きな虹をかけた。
流れ星 流れ星 すぐに消えちゃう君が好きで
君はいつも自由ですぐにどこかへ行ってしまうけど僕はそんな君が好きだった。
流れ星 流れ星 本当の神様が同じ顔で僕の窓辺に現れても
きっと君をそっちへ連れて行った神様が僕の前に現れる時まで僕は君のことが好きなのだろう。

君の心の中に棲むムカデにかみつかれた日ひからびかけていた僕の 明日が見えた気がした
君との出会いは衝撃的だった。暗かった僕の人生にも光が見えた気がした。
誰かを憎んでたことも 何かに怯えたことも全部かすんじゃうくらいの 静かな夜に浮かんでいたい
夜空を眺めて君のこと思い出す。すべて忘れられる気がした
流れ星 流れ星 すぐに消えちゃう君が好きで
君はいつも自由ですぐどこかに行ってしまったけど僕はそんな君が好きだった。
流れ星 流れ星 本当の神様が同じ顔で僕の窓辺に現れても
きっと君をそっちへ連れて行った神様が僕の前に現れる時まで僕は君のことが好きなのだろう。
流れ星 流れ星流れ星 流れ星 本当の神様が同じ顔で僕の窓辺に現れても
君をそっちへ連れて行った神様が僕の前に現れる時まで僕は君のことが好きなのだ。






もしこの歌詞でドラマを作るなら
松田龍平   染谷将太(幼少期)
市川実日子  能年玲奈(幼少期)




(幼少期)

 

優太 高校2年生。頭は悪くはないが、良くもない。
友達、居ないわけではないが、居る方でもない。
言うならば普通 だ。

彼女は咲季。
幼馴染って訳でもないのだが、気が付けば空気のようにふわっと現れていた。
僕の記憶の片隅に居座る事を決めたらしい。

そのまま時間だけが過ぎていった。
君と出逢ってからの時間は本当に早かった。


そして
空気のような君は消えた。


的なストーリーです。
うん勝手に。。。




ではスピッツ 仲良し です。

いつも仲良しで いいよねって言われてでも どこかブルーになってた
僕らはいつも一緒だった。悲しい時も楽しい時も。何だか不思議な感情を抱いていた。
あれは恋だった
あれが恋だったなんて気づきもしなかった。

何度も口の中つぶやいてみた かすかなイメージだけを追い求めてた
色々と考えてみた。彼女の事、僕らの事、でもわからなかった。
時はこぼれていくよちゃちな夢の世界もすぐに広がっていくよ君は色褪せぬまま
時間はあっという間に過ぎていった。僕のこの不思議な感情は膨らむばかりだけど
君は何も変わらずに僕の横にいる。
悪ふざけで飛べたのさ気のせいだと悟らずにいられたなら
これは恋ではないと決めつけてみたりした。
それが事実だとは思ってなかったけど そうゆうことにしてみた。
君にこの感情を気づかれないように

サンダル履きの足指に見とれた小さな花咲かせた
サンダルから覗いた指を見た時ドキっとした。また何だか不思議な感情が現れた。
あれは恋だった
やっぱりあれは恋だった。
時はこぼれていくよちゃちな夢の世界もすぐに広がっていくよ君は色褪せぬまま
時間はあっという間に過ぎていった。僕のこの不思議な感情はますます膨らむばかりだけど
君の記憶は何も変わらずに僕の横にいる。


雨上がりの切れ間から差し込む陽の光たち街を洗う
君は一本の光になって綺麗に街を照らしているみたいだ。

いつも仲良しでいいよねって言われてでもどこかブルーになってたあれは恋だった
僕らはいつも一緒だったよね。悲しい時も楽しい時も。何だか不思議な感情を抱いていたけど
今なら認めるよ。あれは恋だった。

やっぱり切ない曲多いな
私のこの曲へのイメージは市川実和子さん。

この曲でドラマ作るなら

彼女役  市川実和子
彼氏役  松田龍平


マツダ(演:松田龍平)32歳。夢、小説家
今流行りの雰気系小説を書くが未だに眼は出ず。
30歳になるまでに芽が出なければ辞めると覚悟はしていたが気が付けば32歳。
それもこれも彼女モモ(演:市川実和子)のせいと思っている。
彼女は僕がする事なす事、全てに賛成し、いつも励ましてくれたのだ
今考えれば僕はそんな彼女に甘えてしまっていた

彼女は空気のように現れ
空気のように僕の中に居座り
そして空気のように消えていった。

君が居ないなんて意味を持たない

が戻ってこない事なんかわかってるけど
はきっとまだ君を待ち続けてる

君がこの世から消えてしまったことをはまだ理解すら出来てないんだ
らのストーリー。
僕には書く勇気すらない。


ってなストーリーです!!!
あ~妄想膨らむ!!!

ってな訳でスピッツのを私なりに解説してみました。




切れた電球を今取り替えれば明るく 桃の唇 初めて色になる
桃と僕の当たり前のような生活。それはまるで電球を替えるような淡々としたものだった。

つかまえたその手を離すことはない永遠という戲言に溺れて
永遠とかゆうバカバカしい言葉をしんじてた。一生君を離さないなんて思ってた。

 

何も無かったよ巡り合えた理由などやっと始まる窓辺から飛び立つ
僕たちは偶然出会って、そこから僕らのストーリーは始まった。
ありがちなドラマをなぞっていただけあの日々にはもう二度と戾れない
どっかで見たことあるような普通の恋愛をしていた。あの頃に戻りたくてももう戻れない。
他人が見ればきっと笑いとばすようなよれよれの幸せを追いかけて
みんなは呆れるだろうけど僕はまだあの頃を忘れはしない。戻れないのなんか知っている。

柔かな氣持ちになった甘い香りにつつまれ
あの時の事を考えると優しい気持ちになれるんだ。今でも君に包まれているみたいだ。


つかまえたその手を離すことはない永遠という戲言に溺れて
永遠とかゆうバカバカしい言葉を今でも信じてる。一生君を離さないなんて今でも思ってる。
他人が見ればきっと笑いとばすようなよれよれの幸せを追いかけて
みんなは呆れるだろうけど僕はまだあの頃を忘れはしない。戻れないのなんか知っている。




マサムネさんの書く曲ってなんだか深い悲しみが含まれてる気がする。
でも私は好きです。
共感するとかそうゆうのじゃないけど何だか好きです。

共感できる歌詞はあまり好きじゃないです。
なぜならば共感してる時点でそれは自分が知っている事だから。
もっと知らない表現や言葉の方がもっと興味が湧きます。









今日は
 
砂漠の花!!!!

この写真はサハラ砂漠に行った時のしゃしんです!

私は恋愛ソングが大嫌いです。
例えばコブOロ、西野Oナ、(実際よく知らないがイメージで、、、)etc
疑問に思うんです。
君を愛してる とか 会いたい とか 別れて寂しい とか ストレートすぎて、、、浅い
日記に書けばいいこと歌詞にするでしょ
”昨日合コンで知り合って~マジかっこいいんだぁ”とか”クラブで意気投合”系恋愛
きっと2ヶ月後には新しい恋愛に悩んでるでしょ?
共感する歌詞とか言うけど、そりゃ誰だって共感するようなインチキ占い師みたいな
言葉を並べてる気がしてたまらないのです。

草野正宗の歌詞はそれとはちがって、、うんうまく言えないけど
重い。レストランでウェイトレスに一目惚れして二年通ったけど一度も話せず
彼女は仕事を辞めてしまった。今でも君がいるような気がして
僕はレストランに通っているんだよ系恋愛。

まぁ両方ともあくまでただの私の意見です。
私のiPodにはコブクロもミスチルも入ってるし結局はそんな曲も好きなのですが、、、


作曲:草野正宗  作詞:草野正宗
砂漠の花の 思い出は今も 僕の背中をなでる 生きていく力をくれたよ
砂漠に咲くような力強い君との思い出は今でも僕をすくってくれているんだよ

君と出会えなかったら モノクロの世界の中
もし君と出会えていなかったら、僕はきっと暗闇にいたんだろうな
迷いもがいてたんだろう『あたり前』にとらわれて
違うと思っていても、みんなと同じことをして、悩んでいたんだろうな
はじめて長い 夢からハミ出す 考えてやるんじゃなくて 自然にまかせていける
でも君と出会って僕は変わったんだよ。自分のやりたいことを初めてした気がするんだ。
それでいいんだって思えたんだ。

砂漠の花の 思い出は今も 僕の背中をなでる 生きていく力をくれたよ
砂漠に咲くような力強い君との思い出は今でも僕をすくってくれているんだよ
ずっと遠くまで 道が続いてる 終わりと思ってた壁も 新しい扉だった
まだまだ僕の人生は長い、辛いことも乗り越えて次に進んでいくんだ
砂漠の花の 思い出を抱いて ひとり歩いていける まためぐり会う時まで
辛いことがあった時君を思い出してもいいかな?
君のように強く生きていく勇気に出会うまで
いいよね?
 


写真のくだりは嘘だワンワン


怒らないでね わん