旅の思い出

旅の思い出

~その先の日本を見に~を追いかけて、堀北真希との遭遇まで・・・

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今日の旅は、少女と鉄道には直接関係ない話です。

今回は幸運にも、サマーパーティーに当選した僕の一日をたどります!ぶっちゃけた話、これに当たったから一筆書きの旅を追いかけようと思ったわけで、すべてのきっかけがここにあります!

では、24日を振り返ってみたいと思います...


原宿駅で下りた僕は、開場まで時間があったんで、代々木公園とかその周辺をふらついて朝飯も食べて、気付くと道に迷ってました(って、オイ!!)住宅地に入って、ここはどこだー!!ってなってました(笑)


いろいろあって、無事原宿駅には戻ることができたんで、今度はちゃんとチケットと一緒に入っていた地図を見て(はじめから、そうするべきだった...)会場に向かいました。


その日は、ハロプロ関係のイベントもあったみたいで、背中に「石川梨華」と刺繍の入ったマトイを着てるお兄さんを何人か目撃しました(笑)


会場に到着。

会場はレストランでした。30分ぐらい前に僕は着いたんですけど、もう人がいっぱいいました。


あとからわかったことなんですけど、会場に一番乗りの人は七時から来てたみたいです。その人は、真希ちゃんに花束を渡す係りになってました。花束渡してぇ!!と思ったけど、僕にはそんな根性も暇もないんで無理ですね(笑)

ちなみに七時ってのは、その日真希ちゃんが起きた時間で、僕の電車に乗っていた時間です(旅の日のほとんどは朝早くから電車で、いつもの夏休みとは比べ物にならない、早起きっぷりでした 笑 )


並んでいた時間まで、話を戻します!

そこには、ファイリングした真希ちゃんの写真を眺めてる人や、友達と話している人など、いろんな人がいました。


僕は、その第一線の雰囲気にはついていけなかったんで、ちょっと離れたとこで待ってたら、隣の人が話しかけてきました。

そのひとは、名古屋から来たという爽やかな大学生風の人で、新幹線で東京にやった来たみたいです。


その人とは「ファンクラブ入ってます?」「いや、まだなんですよ(そん時は、まだ入ってなかった)」「そうですか、僕もなんです、ちょっと高いしね」みたいな会話をしてました。

やっぱ、一人で行くと出会いがありますね!旅はひとりがいいですよ!でも、買い物は二人か三人で行ったほうがいいですよ。第三者の目が入んないと、すごい物買ってたりしますからね、ブッシュ人形とか(笑)


そんなこんなで、会場の時間。

エレベーターで会場まで行くんですけど、降りてくる時に乗ってる人が僕達の集団を見て完全にひいてるのがわかって、僕と名古屋の人で笑ってました。自分たちのことなのに(笑)


会場のレストランでは、入り口でチケットを渡して「深紅」の非売品ポストカードとテーブルの札をもらいました。ちなみに僕は「あさがお」でステージに一番近いテーブル、名古屋の人は窓側の「そうめん」テーブルでした。


僕は荷物を置いて、写真集を買いに行きました。写真集は即買ったんですけど、隣でここでしか買えない(らしい)グッズは3800円と少々お高く、名古屋の人と「さすがに、キツイっすね!?」って話をしてました。

「さすがに、キツイっすね!?」とか言ってた僕は、このすぐ後に買っちゃうんですけどね(笑)

内容はポスター(これが、かわいいんだなぁ...)とハンドタオルとケータイの画面拭きストラップとカンバッジに見せかけて、キーホルダー(スクカレの写真)みたいなのとポストカード二枚と生写真(ブランコ、鞄背負ってる、両手でピースの三枚)でした。

しかも、10名の方に、真希ちゃん特典写真がついているそうです!まっ、僕はなかったですけど(笑)

名古屋のお兄さんも、帰りに買ってました。


真希ちゃんが登場するまでに、逆境とALWAYSの予告を見ました。ALWAYSの予告はマスコミ向けの5分バージョンという、とても貴重な、他では見ることができない代物でした。

僕は、誰もいなかったら多分、っていうか確実に泣いてましたよ(笑)


みんなで「真希ちゃーん!!」っと言ってサマーパーティーがスタート。

昔よく行った仮面ライダーショーとかを思い出しました。さすがにこの年になって言うとは、思ってもみませんでしたよ(笑)


サマーパーティーレポは書きたいんですけど、僕の頭の中には「真希ちゃんかわいかったぁ...」とか、「こんなに綺麗な娘って、実在するんだなぁ...」ぐらいしか残ってないんで、詳しくはこちら へ☆


あさがお  これは、かき氷のとき「あさがお」を引いた真希ちゃん。


カキ氷      かわいい

かき氷を作る真希ちゃん。何しても可愛いですね☆


ひこうきぐも 「ひこうきぐも」の紹介


かわいい...  

とにかく、こんな娘どこ行っても見つかんないよ!っていうぐらい綺麗でした♪


ちなみに僕は、○×クイズは全滅だったんですけど、最後のほうで「ナイト&デイ」をもらいました。

そして、僕達のテーブルからはかき氷を貰えた人も出ました。なにかと、あさがおテーブルは真希ちゃんに選ばれてました。


最後に「夏めくショコラ」を貰ったんですけど、もう、近くに来たときには心臓バクバク言ってて、死ぬかと思いましたよ(笑)

なんか、通り過ぎてった後もいい匂いしましたし。...って、僕変態じゃないですよ!別に、クンクン嗅いだわけじゃなく、漂ってくるんですよ。綺麗な女の子っていい匂いするじゃないですか!?健全な男だったら、誰でもわかるはず!ましてや、僕は健全な男子高校生ですから!!(笑)


変態トークはさておき、イベント終了後の話に移ります。


僕は、名古屋の人としばらく行動をともにしていたんですけど、その途中サイン入り写真集の手渡し握手会の整理券が売られてるのを発見!

でも、6000円...買うか、ヴォケーッ!!って感じで、ここで買ったら俺は負けだ!とも思いました(笑)

そして、このとき僕はファンクラブに入ろうと決心しました(会費が6000円なんで)。人生の中で最初で最後になるであろうファンクラブ...貴重な体験をありがとう、真希ちゃん!


その後は、THANK YOU MARTでお買い物。やたらと、ブッシュ人形を買い込んで、Tシャツも買って、今ブログ書きながらそれ着てます。

そのあと、本屋で立ち読みして、池袋まで行って「ああ、ここI.W.G.P.で見た!」とかいってひとりでハシャイで、そして生まれて初めて満員になってるサイゼリア見ました(笑)地元では休日の夜でも暇そうです。

その後は「フライ、ダディ、フライ」を観てきました。そういえば逆境のナインの中から二人出てますね!新屋敷とチワワにかまれてた人です。

「フライ、ダディ、フライ」は、ミスチルが主題歌歌ってるし、他に観たいのないし、と思って観た割には大変面白く見ることができました☆


その後は、寝台に乗って金沢までワープ!揺れと「ひこうきぐも」のおかげで、ほとんど寝れませんでしたけど...(笑)


翌、25日はDVDとスピリッツの発売日で金沢でスピリッツを、家に帰ってからサークルKでDVDを買いましたとさ、※めでたし、めでたし、めがね(笑)


以上旅日記でした☆


僕の六日間が皆さんの心の中に、溶け込んでいきますよ~に。


ちょっとパクってみました(笑)


※「めでたし、めでたし、めがね」とは、小学校のころ友達がよく言いまくっていたセリフ(笑)

石巻までは、ディーゼル列車だった。

この旅は、かなりの頻度でディーゼル列車が出てくるんですけど、今日の列車は只見線のものと似ていて扇風機付でした。只見線では寒かったので扇風機はついていなかったんだけど、今日は半分ぐらいの扇風機が動いている。


石巻駅には石ノ森章太郎のキャラクターがたくさんいた。

ぶっちゃけ、仮面ライダー以外は知らないキャラばかり(笑)

009らしいです     仮面ライダー

↑上二つは改札口の横にいます


駅の中には、NONFIXでチラッと見えた喫茶店もあった。

喫茶店  駅の中からだけでなく、外からも入れます。


駅前に出た僕は、近くの古着屋に行った。が、その店はたいした品物を置いているわけでもなく、状態が良いとも言えず、店員の挨拶もなかった。←これ一番大事!小学校のときにやった※”オアシス運動”を思い出してほしいですよね(笑)


※オ―おはようございます

  ア―ありがとうございます

  シ―失礼します

  ス―すみませんでした      挨拶大事ですよ!


駅前交番には、トレンチコートを着た男の絵がある。たぶん石ノ森章太郎の絵だろう。

交番も、すっかり石ノ森章太郎に染まっている。

トレンチコート  かなり、ダンディでした(笑)


駅前   駅に入る門の上にも、こんなのがいます。


駅に戻り、いよいよマンガ列車!

マンガ列車は、土日のみで本数も限られているため事前に時刻表買って、調べておいたほうがいいですよ。

停車位置 ロボコン号停車位置。他にも、仮面ライダー、ゴレンジャーがある。


いつも思うことだが、女子高生がいる中での”電車撮影”はかなり恥ずかしい。別に、恥じることではない!と、いくら心に言い聞かせても恥ずかしい、ものは恥ずかしいのである!!

まんがトレイン  ブログのためなら、えんやこらっ!(笑)


一番手前がロボコン号、次にゴレンジャー号、仮面ライダー号と続く。(はず・・・)


この車両は昔山手線で使われていたもので、引退後の今でもバリバリ働けている。

新しいものが次から次へと生み出され、古いものは捨てられていくだけではなかった。ただ、それは一部の話で、このまま老いていくだけの青森駅はどうなるんだろう...南部縦貫鉄道は...人が乗らないというのは致命的だけど、他に生きていく道はあるはず。

これは、僕の学科の専門分野なんで将来期待していてください!


車内には、有名な作家のサイン&イラストがあり、僕の隣には”釣り吉三平”がいました。

ああ、釣りしたいなぁ・・・

車内からは海が見えてきました。

うみ

NONFIXでは喋ってくれたロボコンでしたが、今日は喋ってくれませんでした。ひどいヤツだ、まったく(笑)


明日はサマーパーティーということもあって、舞い上がって写真ぜんぜん撮ってませんm(。_。)m

次回はサマーパーティーから帰宅まで。では~♪

~盛岡

この旅初の私鉄に乗りました。新幹線が通るのはいいけど、負担が大きいと困りますよね。

ちなみに、この区間の料金は三千円ほど。高いか安いかは、わかんないけど、18きっぷが使えないのは学生の僕には大ダメージ!!ハイポーションぐらいじゃ立ち直れません(笑)

盛岡  いわて銀河鉄道


さっ、気を取り直して。今日は宮沢賢治の町”花巻”で天ぷらそばとサイダーを食べてきます。

今日は晴れで、ちょっと暑いですf ^_^;


花巻到着。

ようこそ  温泉も有名。


そういえば、ここでの話はDVDの特典映像でしか見れませんよね。

ってなわけで、みんな持ってると思うけど、ちょっと紹介...



真希ちゃんは自分の好きな作家、宮沢賢治が生涯を過ごした町「花巻」へと向かう。


宮沢賢治―岩手で生まれ、37歳の若さでこの世を去る。


彼がよく来ていたという蕎麦屋さん「やぶ屋 」へ向かう。


真希:ちょっとあのー、質問させてもらいたいんですけど。

店長:はい、はいはい。

真希:宮沢賢治さんは、あのー、ここで、この町で生まれたんですか?

店長:はい、そうです。花巻でお生まれになって、花巻で育ったと、いうことでございます。

真希:この店は、ほんとによく来られたんですか?

店長:はい、私共の店は大正12年に創業なんですが、賢治さんがちょうど...


ここで真希ちゃんの解説(笑)

80年以上も前に出来たというこのお店。

賢治がちょうど花巻農学校の先生をしていたころ、よく通っていたのだという。


真希:一週間に何回来てたとか?

店長:そうですね、毎日のようにいらしてたみたいですけど。

真希:(店長のセリフにかぶる勢いで)毎日!毎日...(このあとも質問続いてる雰囲気だったけど、カットされてます)

しつもん  ほっぺたがゆで卵みたいで可愛い(><)


ここで、賢治が必ず頼むという”天ぷらそばとサイダー”を注文。

賢治の習慣を試してみます。


(そばを食べて)「うん、おいし~」            「これはなんだぁ?茄子かぁ」

おいしい     なす

                                 「んんっ(おいしい)」

強い信念を持って、この花巻の町に暮らした賢治。

しかし、病は無残にもその想いを連れ去っていく...


雨ニモ負ケズ

風ニモ負ケズ

冬ニモ、夏ノ暑サニモ負ケヌ

丈夫なカラダヲモチ


中略


ホメラレモセズ

クニモサレズ

サウイウモノニ

ワタシハナリタイ


真希:私は自分を大事にできる人になりたい。

    なれなくても、理想は理想だから、いいんじゃないかな...


賢治は死の床で、走り書きのようにこの詩を書いた。

健康な私は、いったい何になりたいんだろう...

生きる証

この旅の、ひとつひとつが、私の生きている証なのだろうか...


そして、何も変わらない新宿駅に戻った真希ちゃんは、出発前とは何か変わった自分に気付きます。


こんなとこです。(長々とごめんなさい)


やぶ屋までは、歩いて十分弱。難しい場所にあるわけじゃないけど、地図があると便利です。詳しくはこちら

正面  やぶ屋正面


”おしながき”には、賢治の天ぷらそばとサイダーにまつわる話が載っているので、見てみて下さい。

店員さんがおしぼりとお茶を持ってきてくれたんで、早速注文。

ちょっと、定番すぎて恥ずかしかったです(笑)


賢治セット  到着!!


喜びもつかの間、電車の発射時刻まで残り15分強!あっつい蕎麦は5分で完食!(蕎麦屋のバイトで鍛えてる(?)んで楽勝!)おいしかったです!ダシもバイトの癖で、火傷しながら全部飲みましたよ(笑)

もう、サイダーは一気飲みでレジに。

レジは真希ちゃんと話してた店長がしてくれました。


早歩きで駅に向かい、3分ぐらいの余裕を残して駅に到着!

次の目的地は”石巻”


続きは、今回予想外の振り返りをしたので次回。


僕の”自分づくりの旅”は最終局面へ。では~♪

十二湖駅を出て、深浦まで行くと乗客がかなり少なくなります。

これでやっと念願の海側の席に!車掌さんも許してくれますし♪


もうしばらくで、日本海も見れなくなると思うと写真を撮りたくなってきます。

最後 ←ちなみにこれは、自分の席から最後に撮影(笑)


海      シンメトリー      

                                  ↑このシンメトリーな雲がかっこいい!


雲      電線

     

雲がいい感じだったけど、あと夕日がプラスされればもっとよかったのに!日没まではまだ遠い...



千畳敷では、10分間のミニ散策が出来ました。でも、ここではちょっと嫌なことがあって...


その駅を下りると、道を挟んで海岸なんですけど、そこにいた”鉄道オタ”がもう、なんのって...


てっちゃんA :あの、写真撮らないんですか?

てっちゃんB :そんなの、カメラのバッテリーとメモリの無駄ですから(笑)

てっちゃんA :やっぱ、そうですよね(笑)


そんなの、僕の前で言わないでくれよ...テンション一気に下がるじゃん...


なので、ここでの写真は一枚。景色は本当にきれいですよ!

千畳敷 ←風が冷たくて気持ちよかったですよ♪



鯵ヶ沢~五所川原までは、真希ちゃんも聞いてた津軽三味線が聴けます。

これは一号車での演奏ですが、全車両で音が聴けます。


曲目は、津軽じょんがら節をはじめとする代表的な津軽民謡です。そのほか、新曲なるものまで聞かせてもらいました。


歌も歌ってくれて、「合いの手入れて」ってマイク向けられます。ちょと期待したけど、僕は窓側だったんで素通りでした(笑)

三味線  音の調節中・・・かっこいい☆

↑これは、リゾートしらかみ1号、2号、3号っで毎日演奏です。


車内イベントは他にもあって、津軽弁「語りべ」体験っていうのがあります。

昔話を津軽弁で語ってくれるらしいです。2号、3号で土日休日のみ実演なんで見たい方は気をつけて。


演奏は二十分ですぐ終わっちゃって残念。

ここから、僕は川部で乗り継いで青森駅へ


青森駅  青森到着。


青森駅のホームは、今では無駄に長く、人もまばらで、なんか悲しい雰囲気が漂ってます。

端からは海が見えてボートがいっぱい泊まってます。「ああ、ここから連絡船が出てたんだ」って感じ。

青森  今も立ち入り禁止のまま残る階段


船   船が見えます


僕はそのまま、宿のある八戸へ

南部縦貫鉄道は時間の都合上見にいけなくて残念だったけど、また機会があったら見に行くとします!


電車では久々の太平洋も見れてよかった☆次回でサマーパーティーに乗り込む寸前まで、書きます!


ついに、青池!

ホントに青いです!


パンフレットによると、

「青いインクをたらしたような神秘的な色をした池。湖底にはブナの木が静かに横たわり、太陽の光によって池の青さが変化する。」

青池      目  

↑真希ちゃんが居た側から撮影。普通に参道を通ると向こう側に行ってしまいます。


「すごーい、透け透け。」←これ、かわいかった(笑)

真希ちゃんの言ってたことがよくわかります。

水深9mに対して、透明度は8.5mぐらいあるそうです。


光が差し込んでいる箇所は白く光って見えるので、光の通り道がよくわかります。

池の中には虹鱒がいて、湧き水で温度が低いため動きが鈍くすぐ見つけることが出来ます。


この池には餌となる生き物が住んでいないので、虹鱒たちは、池を蔽っている木から落ちてくる虫を食べて生きているらしい。


青池      青池      


言うまでもなく綺麗な場所で、僕はずっと虹鱒の虫食うところ見てました。綺麗だと思いながらも、フライフィッシングのことばかり頭に浮かんで、「こんな禁漁区で釣るの楽勝だな」と不謹慎なことばかり考えてました(笑)


青池の水は冬になると、周りの雪の色に青色が負けてしまい、黒くなるらしいです。それもそれで、見てみたい気がします。でも冬はバスが雪で通れないらしく、かんじきを履いて登ってこなきゃいけないのだとか...やっぱり見たくないかも(笑)


青池以外も綺麗ですぐ下の池(前回イトウがいると言っていた池)はかなりの大きさでした。

イトウ


した二つは、帰り道、とても綺麗だったんで撮りました

影     木漏れ日      


蜃気楼ダイヤ体験は散策時間がそんなに長く取れなかったのが残念だけど、また来たくなる、ちょうどいい時間だった気もした。


バス停でバスを待つ間に、僕は青森限定みたいな感じ(ねぷた祭りの絵が入ってました)のりんごジュースを見つけたんで飲んでみました。

ねぷた

飲んでから気づいたこと...100%りんご果汁のジュースはあまり好きじゃないってこと(笑)

でも、おいしかったです♪テレビでも宣伝してた(と思う)し。


バス停にて   次回は、リゾートしらかみのラストまで行きます。では☆