アグラでは、いよいよタージマハルを見学します!

楽しみ合格


女1名  安否が確認できない窓口

うわ…


すごいキレイです

息をのみました

白い音譜

シンメトリーラブラブ


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妻との愛を世界中に見せつけているようだし

とっても愛し合ってたということがすごく伝わりますドキドキ


隣には、両側に赤い色をしたモスク?もありました。
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王の夢は完全には叶わなかったみたいだけど、

妻の隣に葬られて、よかったラブラブ!
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巨費をかけ、国が傾いた世界一の霊廟でした。


列車、すごかったです!!

線路の汚さ、臭さ、列車は人が溢れでてくるような感じで、

インドの方の目は鋭く強いので、ちょっと怖かったですショック!



人が溢れでてきたえっ目が怖い叫び
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線路ながっ目

ボーイが荷物を運んでくれます。

重いのに、頭に一つのっけちゃう叫び
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野良?犬がよくいて、こんなところまで・・・
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ベナレスからカジュラホへ飛行機

カジュラホは田舎で静か。

ベナレスの人の多さから解放され、やっとほっとした感じです。


エッチな彫刻をほどこした寺院群(世界遺産)があります。

エッチなのは、男女の結合が重要(性の営みが万物の生成の原点)と

考えているだけでなく、

神との合一の渇望を表現しているのではないか、と考えられます。



西の寺院

ヒンドゥー教のお寺。

カジュラホの寺院群の中で最大規模です。


女1名  安否が確認できない窓口


女1名  安否が確認できない窓口

女1名  安否が確認できない窓口
全てこんなえっちな彫刻です…

家族旅行で来てたので、ちょっといやでした。

しかもガイドがいやらしく詳しくいろいろ説明してて、余計嫌でしたガーン



東の寺院

こっちはジャイナ教のお寺。

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壊されて修復した部分と元からある部分の違い?

白い西洋風のお寺と、アジア風のお寺のミックスです。


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南の寺院

ヒンドゥー教のお寺。

エッチな彫刻はないです。

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夕日がきれいでした。

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もともと、カジュラホには85ものヒンドゥ寺院があったのですが、

ムガル帝国はイスラム色が強く、多くが破壊されたそうです。


でも厳格なイスラムではないから、不謹慎は彫刻でも破壊されなかった。

インドならでは。

一般家庭と言っても、バラモンの家の人で立派なおうちに訪問。


屋上から見える、近所のおうち
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近所の人たちは、畑でいろいろな野菜を作っています。
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料理には、たくさんの香辛料を使います。
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カレーの概念が日本とは、違う様子。

日本人にとっては、インドの料理は、ほとんどがカレーでした。

インド人的には、別々の料理みたいです。

基本、マサーラー(日本のみそ・醤油にあたるもの)料理です。


屋上で、洗濯物を干します。

あと、子供たちは屋上で凧揚げをしてました。

凧揚げ大会があるらしい…
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お茶はチャイ
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家族6人で3つの部屋を使っていました。

日本人的には狭い気がしました。

南側の部屋の窓はすごーく小さく造られていました。

たぶん、夏暑いからと思われます。


シャワーはシャワーだけでシンプルな感じでした。

日本人はいろいろ物を持ちすぎな気がします。


近所の壁

これは牛のフンを投げつけたもの。

虫よけ効果のある肥料として使うらしい。
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ガンジーは、宗教家で弁護士で、何より、インドをイギリスから独立に導いた、政治指導者。

あと、ヒンドゥー教での不可触民の地位向上に努めたようです。


ガンジーは仏教というわけではないのね…


でも仏教の寺にもガンジーが寺を訪れた時の絵が飾られてました。


バーラト・マーター寺院
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お札もガンジー


インドでは、仏教もヒンドゥー教(神様がいっぱいいる)のうちの一つととらえているみたいです。